ゲストブック(≒掲示板)的に使ってみよう(こうさぎ)

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 いや、微妙な味。
 南部煎餅とさきいかを一緒に食ったような味。
つまり、そのまま。
「お父さ

*このエントリは、こうさぎの「sinsaku」が書きました。

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7 thoughts on “ゲストブック(≒掲示板)的に使ってみよう(こうさぎ)

  1. ええと、こうさぎ、長めの文章で、しかも掲示板に言及してたんだけど、
    途中で、誰かにエサもらったみたいで・・・しかも微妙なお味のエサを貰ったみたいですね。
    で、最後は「お父さん」を呼びに行ったままになってますね。

    これ、面白いな・・・。

  2. しかし、読めば読むほど味が出る文章だなぁ。
    「一番下」が連呼されるのがいいなぁ・・・。
    やっぱ、どう考えても最後はエサもらって、気が散ったみたいだし(笑)

  3.  おー、今週は長文になってる。
     今回は、どうも「一番下」が気になったらしいですね。
     しかし、管理人の俺に許可なく、勝手に掲示板とか言ってるし。生意気になったな>晋作

     おもしろいので、ここはそのまま「こうさぎ用掲示板」にしちゃおうかしら(笑)。

  4. おなか抱えて笑っちゃいました。
    いままでみたこうさぎの投稿の中で、一番笑えます。
    なぜそこまで、一番下なのか。

  5.  最初に執拗なまでにこだわっていた「一番下」なのに、えさもらって、あっさり忘れてるし(笑)。

  6.  さらに、今、「いかせんべいー!」を連発してた。
     この微妙な味を、かなり気に入ったご様子(笑)。

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