もうひとつのマンガ肉

 男の憧れ、マンガ肉。
 これまでに何度か関連記事を書いたが、骨付きのあの形しか頭に無かった。
 そう、すっかり忘れてたんだよ、「輪切りバージョン」のマンガ肉を。
 確かにギャートルズでは、マンモスの鼻や足の部位と思われる、輪切り状の肉をも食っていた。

 で、いつも楽しませてもらっているデイリーポータルZがコネタでやってくれた。
「私家版 漫画のあの肉」ということで、輪切りマンガ肉を自作している。
 相変わらず、馬鹿馬鹿しいコーナーだなぁ。もちろん言い意味で。

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5 thoughts on “もうひとつのマンガ肉

  1. うまそうですね、あれ。
    豪快に真ん中からかぶりついてみたい。

  2. マンモスの肉は上手そうでしたね。
    干し肉でもいいから食べてみたいw
    そして酒は飲めないけど「サル酒」はなんか美味そうでした。

  3. 男の憧れではないかもしれませんが、食いしん坊の憧れとしてひとつ。
    ここ最近の肉では、「千と千尋の神隠し」で千尋の両親がガツガツ食べてるの屋台の肉!
    ぺろんっ!て食べてる鶏肉みたいなあの肉はなにっ?!
    食べてみたい。。。

  4. 少佐さん江
     自作したことには敬意を表しますが、でも、あの大きさだったら、ちょっと大きなソーセージの輪切りでも、堪能できるような気がします。
     毎回、そういう馬鹿馬鹿しさが好きです。コネタ。

    Kenさん江
     最高です!

    マンガーさん江
     サル酒! 飲み屋のカウンター(?)の中に木があって、そこにとまっているサルが酒作るんですよね。

    ももさん江
     千の冒頭のあの肉も美味そうですね!
     あんな誘惑をされたら、誰でもブタに変身しますね。

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