エレキウクレレ


 ammoon のエレキウクレレ(通称「ボトル」)[Amazon]ammoon のエレキウクレレ(通称「ボトル」)[Amazon]を購入。
 これで、夜でも練習できる。

 シールド線ジャックがストラップピンを兼ねているのが素敵なんだけれど、その径が、φ10.5ミリと、普通のストラップピンより太い。なので、ストラップ側の穴を10ミリに広げた。
 素人がデザインナイフでカットしたのでガギガギだが、装着すりゃ見えない(笑)ので、よし。


ammoon 21″電気ウクレレキット ソリッドウッド クリエイティブなボトルの形 チューナーキャリングバッグ付き 3.5mmオーディオケーブル 4本余分な弦 5個のセルロイドピック[AA]ammoon 21″電気ウクレレキット ソリッドウッド クリエイティブなボトルの形 チューナーキャリングバッグ付き 3.5mmオーディオケーブル 4本余分な弦 5個のセルロイドピック[Amazon]

フリクションボール4をカスタマイズ

 ボールペン。フリクションボール4をメインに使って1ヶ月が経過。
 遅ればせながら、すっかりフリクション派になって、上位モデルの「フリクションボール4ウッド」まで購入してしまったよ(笑)。
 3色タイプの「フリクションボール3」を使っていたのだけれど、大いなる不満のために、4色タイプを——せっかくなので上位モデルのウッドも——追加購入したのよ。


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増築

 増築といっても、住まいではない。我家はマンションなので増築は無理(笑)
 キャットタワーを高くした話。
 天井突っ張り式のキャットタワー。リビングに置いてあるのだが、ソファを買い替えて若干の家具配置替えをしたら邪魔になり、上半分をはずして下部のみを置いていた。
 というのも、このタワーは設置できる高さが228cm~273cmとなっていて、リビングの天井高は255cmだが窓際30cmは200cmの高さでカーテンボックスを兼ねる梁形があり、つまり壁(窓)から30cm以上手前に設置しなければならいのだ。広い家ではないので、邪魔だ。
 約2年間くらいずっとアルコーブに置きっ放しだったタワー上部を、金鋸で切断改造、28cm短くした。これで梁形下(窓側ギリギリ)に設置でき、これなら高くても邪魔じゃない。
20140524_cat-tower1

 ハンモックも復活。
20140524_cat-tower3

 いなりは、一応設置してすぐにハンモックまであがったが、今のところは慣れた三段目の方が好きみたい(笑)。
20140524_cat-tower2

WPTouchでのモバイルテーマ切替えの問題が解決

 WordPress(現バージョンは3.3.1)環境に移行した当ブログだが、デフォルトテーマである「Twenty Eleven」をちょこっと改造したテーマを適用している。
 この Twenty Eleven は、CSS3のメディア・クエリーとかって機能を使い、「レスポンシブWebデザイン」というのになっているんだって。俺は良くわからんけども(笑)、要するにひとつのCSSで、パソコンのみではなくタブレット端末やスマートフォンにも対応できる可変レイアウトなんだとか。パソコンのWebブラウザで表示していても、幅を狭めていくと1カラムになりサイドバーが下に行き(いわゆるサイドバー落ちとは違う)、フォントサイズも調整されて細幅モードになる。凄い。
 当ブログでは、それとは別に、スマートフォン用の簡易表示に変換する WPTouch(現バージョンは1.9.38)という定番プラグインも導入してあり、これも、プラグインを有効にすればiPhoneなどに最適化された表示にしてくれるという優れもの。
 WPTouchを有効にすると、iPhoneでアクセスすると一番下にモバイルテーマのON/OFF切替えボタンが付くのだが、これがどうにもうまく動作しなかった。表示項目などの設定変更してもすぐに反映されないことから、何かしらのキャッシュが影響しているのだろうなと考え、WP Super Cache プラグインをオフにしてみると、的中。モバイルテーマの切替えがちゃんとできるようになったよ。
 しかし、WPTouch も WP Super Cache も使いたいので、どうしたもんだろとググってみたら、それらの共存方法が見つかった。
 「WPtouch と WP Super Cache を併用するための設定 | さあ WordPress をはじめよう」 を参考に、下記の設定をして、無事解決。

 WPtouch の設定で「Advanced Options」の “The currently enabled user-agents are:” 以下を選択しコピー。
 WP Super Cache の設定で、「詳細」タブで “Mobile device support. (External plugin or theme required. See the FAQ for further details.)” をチェック。
「除外するユーザーエージェント」の一番下に、WPtouch でコピーしたテキストを貼付け、ユーザーエージェントの間の、半角スペースとカンマを消してそれぞれ改行し、[UA 文字列を保存] をクリック。
「簡易」タブで「キャッシュを削除」ボタンをクリック。

 以上。
 解決してよかった。

平行定規をプチ改造

 二級建築試験の二次試験——設計製図——のために、自宅でも資格学校の課題やら自習練習やらをやっている。
 俺の持っている平行定規(簡単にいえば製図板)は十年以上前の物。どこも壊れていないし、当時ちゃんと「建築士試験会場持込み対応」というのを購入し、もちろん今でも対応している。
 先週、資格学校の講義に出席した時に、他の受講生のをみたら、最近の平行定規はいろいろと進歩してるんだね。十年も経てばそりゃそうか(笑)。
 別に新しいのを欲しいとは思わないし、自分のが古いからって恥ずかしいとも思わない。建築士試験意外には滅多に使わないので、これで十分。
 しかしね、若干の問題点が。
 製図板に傾斜をつけるための脚があるんだけど、それがね、俺のは版の向こう縁近辺についてるのよ。
 A2サイズだから、最低でも板の間口60センチ×奥行45センチはあるんだよね。
 試験会場(大学や専門学校)によっては、机の幅が狭くて、傾斜脚が乗らない。
 そんな懸念があるので、その傾斜脚の位置を付け替えてみた。

平行定規

 なにしろ古いタイプなので製図板裏面でワイヤーが露出しているため(最近はフレームに内蔵)、それと干渉しないギリギリの位置まで、傾斜脚を約10センチ内側へ移動した。
 これならさすがに机の奥行に収まるだろう。傾斜角度も若干増えて描きやすくなった。

 まぁ、道具よりも技術だよ、ってのは重々承知だが、くだらない不具合でイライラするのも嫌だしね。

シャア専用カップヌードル、ゲット

シャア専用カップヌードル
「カップヌードル シャア専用チリトマトヌードル 《miniガンプラ》パック」(以下「シャア専用カップヌードル」)を、自宅近所のスーパーで購入。

 去年も、miniガンプラ付きカップヌードルやシャア専用カップヌードルフィリルのセットが販売されたが、去年は「ガンダム30周年」で、今年は「ガンプラ30周年」(笑)。

 今回のシャア専用カップヌードルは、その名の通り、クリア成型のシャア専用MSがつく。
 シャアザクは前回のマシンガンから、バズーカ持ちになった。ズゴックとゲルググは、新登場か。
 希望価格1個600円(俺は480円で購入)と、高いが、最低でもあと2セットは購入したい。「素組用、改造用、未開封保存用」は基本だろ。まぁ、今回はクリア成型なので、改造用はいらないかもな(笑)。

猫ドア設置完了

 2/13金曜日にマンションの引渡しを受け、晴れて我家となった。
 土曜日に敷物の配達。日曜日に照明器具の配達。照明器具を取付けたら、だいぶ「家」らしくなったよ。
 さて。引渡しを受けたので、堂々と加工できる(笑)。
 そんな訳で、昨日早速、猫ドアを設置してきた。
猫ドア穴開け
 一番最初のドリルはさすがに少しためらいもあったが、その1発目の穿孔をしてしまえば、あとは一気にやった。つーか、穴開けてしまったら後戻りは出来ないが(笑)。
 切り口は多少雑でも、猫ドアパーツの縁に隠れてしまうので大丈夫。小型電動ドリルとホビー鋸でザクザクと大胆に穴を開ける。
 作業途中、ある業者が来訪したのだが、その営業さんも「新築の入居早々のドアに穴をあけるなんて、大胆不敵ですね」と言ってた。うむ。俺にとっては最大の褒め言葉ですよ。
 猫ドアの設置は最初からの予定だったので、問題なし。今までは社宅住まいだったのでドアの改造なんかできるわけもなく、今回の猫ドア設置は楽しみにしていたんだ。
猫ドア設置完了
 洗面所に猫トイレを置くので、リビングと洗面所の入口に猫ドアを設置した。
 にゃあは、ちゃんとくぐってくれるかなぁ。

赤は大好きな色だが

 さっき、このブログにアクセスしたら、真っ赤になっていたので、びっくり。

表示不具合で真っ赤に
 確かに、自分でいじりまくったテンプレートを使っているけど、最近は全然改造していない。それでも昨日までは問題なく表示されていたし。
 ユーザーフォーラムやFAQを探したが、同じような症状のブログはなさそうだったので、FC2に問い合わせメールを送った。
 が、その後、思いつきで、HTMLのDOCTYPE宣言文が最新の公式テンプレートとは違っていたので、その公式テンプレートと同じ宣言にしてみた。

変更前↓
<!DOCTYPE HTML PUBLIC “-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN” “http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd”>
変更後↓
<!DOCTYPE html PUBLIC “-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN” “http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd”>
<html xmlns=”http://www.w3.org/1999/xhtml” xml:lang=”ja” lang=”ja”>

 そうしたら、きちんと表示されたよ。正しい対処だったのかは判らないが、とりあえず問題ないようなので、これでいいや。
 しかし、DOCTYPE宣言の違いって、こんなにシビアだったっけ、まぁ、思いつきでいじっただけなので、ここが原因だかは判らないのだが。
 問い合わせメールを受け取ったサポートの人、この記事を読んでくれるだろうか。

必要なのは工具、ザクのパーツ、イメージトレーニング、この三つだ。

 HGUCザクFZを改造するにあたり、イメージトレーニングのために、「ポケ戦」DVDを観る。
 ついつい見入ってしまう。名作だよな。

 それにしても、やはり、劇中のザクは、デブだ。まぁ、ファーストにおける量産ザクも劇中ではかなりのデブに描かれているし、そもそもアニメ劇中での作画、設定画、ガンプラ、そのどれもが同じではないというのは重々承知している。
 なんというか、量産ザクに比べてFZはあまりキット化されていないから、たぶん「ガンプラとしてのザクFZ」を見る目が慣れていないのだろう。
 結局は、自分のもつイメージで好きに改造すればいいわけで、それがガンプラの楽しみ方のひとつでもあるんだけどもね。うーむ。

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