アリ観察4

 アントクアリウムの観察記録。
  前回の、メンバー入れ替えから5日経過。
 残念な事に、旅行中に1匹死んでしまったが、やはり、この第2期メンバーは、働き者ぞろいだった。
 メインの巣穴は、あいかわらず深さ7cm弱だが、自分たちの体型に合わせて、穴の幅を拡張したようだ。幅が倍近くの広さになっている。
 そして、掘りクズを、地上の1ヶ所に集めて積んである。写真で確認できるだろうか。
 他には、別の角に、新しい巣穴を掘り始めた。そちらは、深さ7ミリ。

 ねこぱんち!
 アリ観察3(自己)

この記事へのトラックバックURL: https://between.musoubitokikaku.com/archives/8819/trackback

3 thoughts on “アリ観察4

  1. おお!アントクアリウムの写真が。なんておしゃれなんですか。さわやかブルーなんですね、なんか夏にすずしげ。

    昔、ジャムの瓶に黒画用紙まいて土いれて、アリを飼った思い出がよみがえりました。夏にあつくるしげでしたね。

  2. へー、想像してたのよりもきれいな青ですね。
    ああ、こりゃ楽しそうです。

  3.  はい。実物はもっと綺麗ですよ。
     昔の砂で飼うのと違って、半透明ゼリーなので、巣の状態がよく見えます。
     大きさも、丁度3.5インチHDDのバルクくらいで、机の上に置いておくにも邪魔になりません。
     捕獲してくるアリは、その巣を明確に見定めておけば、後に追加捕獲する時にも便利ですよ。
     大きめの巣の出入り口付近で捕獲すればオッケーかな。
     アントクアリウム、予想以上に面白いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください