iPad、Crayon、ペーパーライクフィルム


 実は、新型iPad(128GB Wi-Fiモデル)を購入しました。それはどうでもいいので置いといて(笑)
 まぁ、お伝えしたい事は標題のとおりなのだが。

 これまでiPad 2017年モデルを使っていた。その前は 2013年のiPad mini 2。今回の購入は、自分のサイクルとしては少し早いね。
 更新したかった理由は、Sidecar とApple Pencil が使いたかったから、につきる。
 Sidecarの発表当時は、自分の環境のままでOKだなと安心していたら、なんとApplePencil対応のiPadでなければ不可と。なんでだよ!と、納得できないが、できないものはしかたない。
 どちらも解決するには……ねぇ(笑)

 手書き入力のために、ApplePencilは高いので、その互換ペン(筆圧感知がないだけ)ロジクールのCrayon を購入。
 これで書いていると、ガラス面に書いているような——実際、iPadのガラス面に書いているのだから当然だが——滑る感覚がなじめず、ペーパーライクフィルムを購入して貼ってみた。
 ケント紙風ということで、従来品よりペン先の摩耗が少ないと。
 うむ。これはいい。感覚はケント紙とまではいかないが、コピー用紙1枚に硬い下敷を敷いたという程度には、紙っぽい感覚になった。文字として表現するとそんなふうになってしまうが、この違いは大きい。そこは文字通り、ガラスと紙の違い。サラサラして滑らなくなるのよ。

 ってことで、レビューでもなんでもなく、ただの日記になっているが、眠いのでおしまい。


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