ホワイトプランの効果

 ソフトバンク携帯。
 家族全員の3回線がホワイトプランに変更適用された初月である2月の請求額を確認してみた。

 23,705円。

 2月中旬に、娘の携帯電話が盗難に逢い、コンテンツ情報料約4000円と、パケット通信料約6万円の被害を被った。パケットについては、「パケットし放題」に入っているので、4200円上限で、幸い実害はない。他に、新しい端末を購入したためにUSIMカード再発行料1900円も掛かっている。なので、とりあえず4000+1900=5900円を被害による予想外出費と想定しておく。

 ってことで、23705-5900= 17,805円。これが通常使用の場合の料金か。
 17,000円以下になればいいなと思ってたけどなぁ。
 もう数ヶ月の統計をとってみないと断言はできないけども、まぁ、今までよりは2千円くらい安いので、ホワイトプランにした効果はあったかな。
 とりあえず、不満はない。

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2 thoughts on “ホワイトプランの効果

  1. あら。
    でも2,000円くらいしか安くならないんですか。
    もっと劇的に安くなるかと思ったら。

  2. あるてぃさん江
     んー。記事本文には書かなかったんですけど、娘のパケット代が今回「し放題」上限4200円まで行ってますけど、過去半年間の平均では、1000円なんですよ。この差額約3200円は、盗難に伴う被害だと予測するんですけど、娘が実際に上限まで使うこともあり得るので、たかが1ヶ月の考察では、被害としては計上しなかったんです。
     これを加味した想像レベルでは、単純に5000円近く安くなってますね。

     改めて考えたら、ホワイトプラン980円+パケットし放題の上限4200円だけで5180円。他のサポートとか付加して、無料関係のみ使い倒したとして、1回線あたり5800円くらいなんですよ。
     ってことで、以前みたいに気づかうことなく使い倒して変らぬ料金なら、やっぱり得になってるかなと。
     実際、親とかの家族間通話でかなり得してるし。

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