性能へ進行したかった(BlogPet)

びといんと、スケジュール等を放送しなかったよ。
でも、性能へ進行したかった。
でも、きのうびといんと、復帰するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「晋作」が書きました。

コンタクトレンズを替えた

 昭和の日だった火曜日から、新しいコンタクトレンズにした。
 実は、去る4月20日に、それまでのコンタクト片方を紛失してしまったのだが、平日はなかなか眼鏡屋に行けず、一週間経過した日曜日に注文したのよ。
 度数から何からまったく同じ製品を同じ店に注文するだけなら、電話で頼めば済むんだけど、前回コンタクトを買ってから2年。その店は、すでにコンタクトの取り扱いをやめてしまっている。それに、そもそも、俺が使っていたメーカーそのものが、コンタクト製造事業から撤退してしまっているんだよね。
 ってことで、十数年愛用してきた製品から変えて、初めて違うやつにしたよ。

コンタクトレンズ
 なんか少し装着感が違う。決して悪くはないんだけど、やっぱりメーカーが違うと同じなわけはない。
 っつーか、フィット感が良すぎる(笑)。
 ドライアイに拍車がかかる。目薬がいくらあっても足らん。
 それと、コンタクトして手元を見るとかなり疲れる。うーむ。昔から極度の近視なのでどうかは良くわからないのだけど、老眼も進行しているっぽい。家ではなるべく眼鏡にしよう。

トラックバックして物語を作れるかな?(第8話)

 「進ぬ、なまけもの!」さんの続き

 当然、ブログ爺の一番弟子である竹中直人にも声がかかった。
「やぁ、ブログ爺。久し振りです」
「また君の力を借りねばならん事態が起こったのじゃ」
「えっ!? まさか謎の物体でも現れたんですか?」
「実は、その通りじゃ。さすが竹中君。鋭い洞察力は衰えておらんの。そこを見込んで頼む!」
「いくらブログ爺から頼まれましても…。私はもはや、演技派俳優とか映画監督とかの地位を確立しているのです。ブログ爺も、それを望まれていらしたではないですか」
「うむ。確かに、そうじゃ。君が既にあの技に封印したという事は承知しておる。しかし、事は一刻を争うのじゃ」
「しかし…」
「この調査には君の『笑いながら怒る』と『ジミーの弾き語り』が必要なのじゃ」
「…もう腕が鈍っていますし、ご期待に応えられる自信がありません」
「何を言っておる! ええい! 背に腹は替えられぬ。聞き入れてくれぬのなら、あの事をバラすぞ」
「ひぇぇ。それだけは勘弁してくださいませぇ」
「では、承けてくれるのじゃな」
「はい。喜んで。トホホ」
「さすが、竹中君じゃ。待っておるぞ。ハイチで会おうぞ!」

 続く

 では、どなたか、第9話をよろしくお願いします。

 関連サイト
 「トラックバックして物語を作れるかな?」の進行状況

形を変えたリレー小説!?

 昔主宰していた草の根BBSで、リレー小説ってのを展開していた。掲示板のひとつをリレー小説専用に設け、そこにメンバーが交代で物語を繋げていくという方式で、当時、そして今でも見かける手法だ。
 blogサイトをまわっていて、それと同様なblogサイトを発見した。
 トラックバック機能を利用して、多数の人が加筆して、小説を綴って行こうという企画が進行しているんだ。
 こんな遊び方があったのかぁ。ブログって、ホントに自由なんだね。
 物書き趣味を公言しているが、俺が考えたのは、せいぜい、ここで自作小説を公開しようという程度。
 固定観念が邪魔してたのかな。リレー小説なんて、思いもつかなかった。悔しい(笑)。
 という訳で、タイミングを見計らって、俺も参加したいと思う。

 TB
 もげきゃっち:トラックバックの達人!?
 ブログ版4649193漫画紹介:トラックバックして物語を作れるかな?第一話