助けて下さい!/モブログ

 すまぬ、びといん。貴様には花粉圏を突破する機能はないのだ…だが、貴様の外出は無駄足ではないぞ…。

 買物に出るにも、屋外行動2時間が限界だな。
 目が痒い!鼻が詰まる!
 目当ての物は売切れで入手できず、ほとんど無駄足だったし…。


ガンダム0083カードビルダーロケテスト

 仕事からの帰り道。
 いつもの戦場に赴いたのだが。なんだか様子が違う。

 うぉー。0083カードビルダーのロケテストだと!?
 しかし!1席しか稼働しておらず、他の7席は停止。様子が変だったのは、これだ。
 はて?
 店員に聞いてみたら、不具合が発生したので調整中。今夜の復旧は難しいとの事。
 だめじゃん!

 金曜なので8クレくらいやろうと思ってたのに、戦意消失。

 でも、もうちょっとで「ソロモンの悪夢」も参戦するのだね。
「未熟!貴様に語る口を持たん!」とか叱られないように、今のうちに腕をみがいておかないと(笑)。


貴様も言うようになった

 若者が投げてくる直球というのは、気持ちよいものだ。時として、そういうのを受け止めてやるのが、年長者の役目なのだろう。
 十二分に分かってはいる。

 直球発言の若者といえば「全然酔ってないっすよ」でおなじみのあるてぃさんがいるが、新たな強者が現れた。

 初心者なので分からないから質問する、という姿勢は大切だし、よく分かる。
 しかし、
「ミノフスキー粒子って、どうやって発生するんですか?」
 っていう質問は無しだ!
 ミノフスキー粒子、モビルスーツ、スペースコロニーの存在が、ガンダムでは大前提。
 それ以上でもそれ以下でもない。

 あえていえば、ミノフスキー粒子は、「ブライトの命令で散布する」のだよ。
 以上。


ガンダム依存度チェック

 mokekeさんが TOKA: あなたのガンダム依存度チェック で紹介していた、「あなたのガンダム依存度チェック」
 素晴らしい見事なサイトだ。では試してみるか。

 未熟!宇宙世紀以外ではGガンダムとターンエーしか知らないので、いい加減に答えたため、きっとポイント低いぞ。ぬかった!。
 しかし、所詮、貴様らとは価値観が違うのだ!

 ↓結果。

 102.3%ガンダマー!!
 ふふふふふ……もはや誰も止められんのだ!

 カリウス、私はこれでよかったのか?
 南無三!

 しかし、ラッキーワードが文字化けしてて、読めん。もはや語るまい!

Tag(s) [ガンダム]


貴様の心も道連れだ!

 零時前後からはCATVのアニマックスを見るというのが日常な訳だが。
 今夜は、Zガンダム最終回。

 何度も見てはいるが、やっぱり、寝る直前にこれを見るってのはキツいな。

「彗星は、もっとバァーーーっと動くもんな! ……何だか息苦しいな。開けてください……」

 寝らんねぇ……。

Tag(s) [ガンダム]


ふふふ、腐ったブログに属さねば貴様も苦しむことはなかっただろうに

 まずは、先程の記事を訂正させていただく。

 昨夜のFC2の重さは、推定0.1ブログ人程度、に訂正。

 今さらながら、俺はブログ人出身だ。あそこでブログを始めて、ブログの楽しさと、仕組みや管理の定石などを勉強させてもらった。
 今でも、巡回サイトのほとんどは、ブログ人で運営されているところだ。オフ会でお会いして、より親近感が増し、ブログ記事の行間をも感じ取れるというような、サイトも少なくない。
 しかし、今、そういう、アクセスしたくてしたくてしょうがないブログに、自由に入れない状態が続いている。
 RSSリーダーに粗方受信するので、内容はわかる。なので関連記事を書いても、トラックバックを送る事もできない。当該記事に実際にアクセスして全文を読むことができないから、その記事のTB用URLがわからんのだ。
 FC2の重さの比じゃないし、なんかサポートの対応も相変わらずだし。

 ブログ人の運営者、もはや、やる気が全然ないんじゃねーの?

 まじに、まだ残してあるアカウントで、批判ブログを立ち上げようかな。
 なめんなよ。あんまりひどいと、つぶすぞ、まじに。

 一人でも突破し目的のブログに辿り着くのだ。我々の真実の戦いを後の世に伝えるために!(ガンダムネタ)


界導士ジノイ 02

 2

 こんな時間に入る打信など、どうせろくな用件ではないだろうと思い、デマゴー
グ・フランクリンは苛立った。
「フランクリン大統領……、例の件ですが」
 デマゴーグの思いは当たったようだ。
「ゼイルか。無線はよせと言っただろう。傍聴される」
「すみません」
「で、なんだ? 手短に言え」
「セシリス王子を見つけ出したのですが……」
「ですが?」
「その……。界導士らしき男が現れまして」
「界導士? なぜセシリスと界導士が関係あるのだ?」
「あのぉ。お言葉ですが、ヴェ教団の狙いは、もしや、我々なのではないか、と……」
 ゼイルが躊躇しながら言うのを、デマゴーグが遮った。
「そんな事があるか!? ヴェ教団は、ちゃんと入査予告をしてから乗り込んでくる
と聞いたが」
「そうなんですか?」
「もういい! ゼイル、貴様たちは、セシリス王子を連れ帰ることだけを全うすれ
ばよいのだ。もう切るぞ」

(c)日向夢想/夢想人企画