まる見え(2)

 起動ディスク直下(ルートディレクトリ)にたくさんのフォルダが表示されている。

不可視ファイルが見えている
 MacBookの内蔵HDDを換装後Leopardをインストールして、外付け化したした元HDDから移行アシスタントでユーザ情報を読込んだら、こんな状態になってしまった。どのアイコンも素フォルダだし、たぶん本来は不可視なはずなのも見えまくりだし。
 やっぱり異常だよな。
 昨日もバックアップは取ってあるので、もう一度Leopardをインストールしなおした。面倒なので今回はアップグレードインストール(上書き)。
 無事、表示が5つのフォルダ(システム、ライブラリ、アプリケーション、ユーザ、Developer)のみになった。
 めでたし。

まる見え

 今月上旬、MacBook内蔵のHDD(換装した120GB)が故障して、元の60GBに戻したが、やはり容量がギリギリ。ってことで、新しい120GBを買ってきた。
 内蔵60GBを外し、USB外付け用のガワに納める。新しく買ってきた120GBに換装。
 Leopardをインストール。再起動。
 「移行アシスタント」で、ガワ60GBから新換装120GBへユーザ情報の転送を指示。
 自分の元データは30GB強。これを、Leopardインストールから移行アシスタント終了までで約1時間。
 これで、以前の環境がすっかり戻るのよ。Macは、簡単にできてうれしいやね。
 でも……。移行した後は、起動ディスク直下に、”bin”とか”volumes”とか、本来不可視であるべきフォルダが思いっきり表示されているのだが……。
 まぁ、起動ディスク直下は、finderでは滅多に表示しないので、あまり気にならないけど(笑)。

MGザク[Ver.2.0]製作(2)

 MGザクVer2.0製作2日目。

MGザクver.2.0
 今日は、腰と胸部のフレームを組んだ。

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書類フォルダを整理した

 Macの場合、ファイル検索システム「spotlight」が強力なもんで、最近は、作成したファイルはとりあえず書類フォルダに保存して、ほとんどそのままにしてた。
 だって、保存する時or保存後の「情報を見る」でコメント(関連する単語等=いわゆるタグのようなもの)を入力しておけば、それを頼りにサクっと見つけ出せるんだもん。まぁ、それ以前に、検索しやすいファイル名で保存してるんだけども。

 それにしても、書類フォルダ直下のファイル数が3千を越えてるとなると、目視で探す時に苦労しそうなのでね。

 っつーか、ピクチャフォルダも整理しろって問題もあるが(笑)。