同じ誕生日の有名人

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こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当浜地です。 今日のテーマは、「同じ誕生日の有名人いますか?」です。 同じ誕生日の人ってなんか親近感沸きませんか?それが有名人だとなおさら☆☆☆って私だけでしょうかσ(^-^)笑誕生日が一緒ってゆうだけで応援してしまいます。ちなみに私はオダ○リ○ョーさんと一緒^−^また、こ�…
FC2 トラックバックテーマ:「同じ誕生日の有名人いますか?」

 ってことで、誕生日ネタ。
 以前調べたら、俺と同じ誕生日の有名人、たくさんいたよ。
 その中でも、特に嬉しいベスト5というと、こんな感じ。

 天本英世さん
 強烈な印象を残し、前任者のゾル大佐を差し置いて、もはや「ショッカーといえば死神博士」と言っても過言ではないほどの人気キャラ。ガキの頃あれだけ怖い思いをさせられた死神博士。のちに2時間サスペンスドラマなんかに登場した時も「あ、死神博士だ!」と言ってたなぁ。

 アイザック・アシモフさん
 子供の頃、テレビで放送するたびに見た映画「ミクロの決死圏」は今でも大好き。その原作者。氏の作品はこれしか読んでないんで、実はそんなに詳しくないんだけども、その映画「ミクロの決死圏」が公開されたのは俺の生まれた年。
 生まれた年に公開された映画の原作者が、俺と同じ誕生日だなんて、ただならぬ運命を感じる。

 立川談志さん
 現在の5代目談志師匠。一般的には7代目と言われているけども、尊敬している師匠の自称に倣い、5代目と記述する。いやぁ、一見破天荒なふうに聞こえるけど、実は理路整然としていて、実に気味が良い。好きだなぁ、談志師匠。

 津川雅彦さん
 大好きなんだよ。それに、津川さんって、人柄も良さそうだし。

 川崎徹さん
 昔、テリー伊藤さんなんかと「元気が出るテレビ」を仕掛けた人物のひとりだよね。無意識のうちに影響されまくりだったな。
 熊ノ前商店街のイベントとか、行ったもん。「たけし招き猫」って、今はどうなってるんだろうね(笑)。

 そんな感じ。


「機動戦士ガンダム00」第10話を観た

 飲み会だったので、録画してあったものを、帰宅後深夜に観た。
 えーと、いつにも増して突っ込みどころ満載の回だった。10話という節目記念の大サービスか?(笑)
 ロシアの荒熊ことセルゲイ率いるティエレン部隊が、キュリオスの鹵獲に成功する。それはいいが、いくら内部のパイロットの反応がなくなったからといって、ネットで捕まえただけの状態で輸送船に格納しちゃって大丈夫かね。
 遂にヴァーチェの中の人が露に。覚醒(?)して別人格化したティエリアが、勢い余ってチョバムアーマーを外すと、中から登場したのは……うはー。装甲を外した中身は、他の3機のようにスリムなのは間違いないだろうなとは思っていたが、まさかノーベルガンダムもどきだったとは。
 あぁ、ヴァーチェ好きだったのに。
 で、案の定、こちらも覚醒して別人格化してアレルヤが目覚めるや否や、輸送船は中から斬られて爆発。間抜けすぎるぞ、人革さんよぉ。

 それにしても、凶暴な別人格を現したアレルヤとティエリア。おまえら、スメラギさんを泣かすんじゃねぇよ。

 しかし、ある意味では、今回が、今までで一番面白かったぞ。
 んー、今回、同じような事書いてるブログが無数にありそうだな(笑)。


俺の通勤鞄

 ボビルビーのノートPCキャリングバッグ(小)だが、パソコンは持ち歩いていない。
 6〜7年くらい前に、Jフォンの懸賞で当選したもので、ずっと愛用している。
 パソコン収納部分に書類を詰め込むと納まりがいいし、中にはポケットがたくさんあって、機能的で、使いやすい。
 一泊の旅行や出張なら、これで出かけてしまう。

 もちろん、場合によってはアタッシュケース等も使うが、ほとんどの日は、これ。
 サラリーマンが使う鞄じゃなさげだが、気にしない。というか、お気に入り(笑)。

 脇に、北朝鮮による拉致被害者の無事を願うアクリルのブルーリボンと、嫁さんからもらった(だいぶ汚れてきたが)お気に入りの黄色い熊をつけている。
 上部の開閉口には、ジオン軍サイクロプス隊エンブレムのピンバッジ。気分はアル少年。でも、このバッジの中には盗聴器は入っていないよ(笑)。
 毎日持ち歩く鞄だからね、楽しく背負わなくちゃ(笑)。


熊カレーを食べた

 釧路に行った時に、すしバーさんから頂いた「熊カレー」を、晩のおかずに食ってみた。
 この「熊出没注意」って書いてあるのは最近のバージョンなのかな。ぐぐってみたら、これとは微妙に違う缶ばかりだったよ。
(「熊出没注意」って、何かのブランドか企画名ですか?)
 閑話休題。
 この熊カレー、辛口って書いてあるけど、本当に辛い。というか、濃い。香辛料たっぷりという感じ。もう、辛さ以外、よくわからん。
 熊肉は、なんかビーフジャーキー(ソフトタイプ)みたいな歯ごたえ。それ以上の違和感はなく、比較的普通に食えたけど、たぶん、香辛料でカモフラージュしてるんだろうな。

 ともかく、食える味でよかった。ごちそうさま。
 一度は食ってみてもいいかな。ちなみに、二度は(以下略)

ねこぱんち!
俺育て!虎ヘッド風味:熱闘ブログ編: 釧路、にわかガイドの事件簿 温泉湯煙の向こうに何が見えた?
肉十八のお肉日記:熊カレーを食べた(ねこぱんち日記より)(2003.08.15追加)


釧路旅行記1

 釧路空港に到着し、飛行機を降りると、予想以上に涼しいと感じた。
 比較的暑い日だというが、それでも東京より10度以上低い。そのうえ、湿度が低い。

 待合せ場所の喫煙所に行くと、中にニコニコしているおっさんが一人。すしバーさんだ! 一人しかいないので、すぐ判る(笑)。
「はい、歓迎のプレゼントです」
 何やら缶詰めをひとつ、いただく。
 熊カレー……く、くま!?
「熊が好きっていってたから」
 そりゃ、確かに言ったけど。熊肉を食うのが好きという意味じゃなく……。まぁ、いいや。ありがとうございます。
 先制攻撃をくらった気分(笑)。

 この初日は、まず、六花亭パーラーで軽く食事。
 その後、阿寒湖付近の山花温泉リフレで、しばしくつろぐ。

 移動中に教わったんだけど、最近の牧場では、干草を発酵させるのにサイロではなく、ビニール(?)の袋に詰めて積んでおくのだそう。
 初めて見るそれに、子供たちも興味津々。車の中から発見するたびに「あった!今度は青い袋!」などと喜ぶ。どういう訳か、色々な色があるんだね。黒が一番多かったけど。

 夜は、回転寿司。回転寿司といっても、すごく旨いの!
 腹いっぱい食べて、ひとり2000円くらいだったよ。
 東京では、まず回転では食えない味だね。いや、普通の寿司屋で、このくらいの食ったらいくらくらいのだろう。間違いなく「並」とかじゃないぞ。

 帰り道、コンビニに寄ってもらい、朝食等を買い込んでから(安い素泊まりパック旅行なので)、ホテルへ戻る。
 比較的のんびりゆったりした、釧路の1日目。
 (すしバーさんには、ずっと運転して案内してもらいました。どうもありがとう)