改名(笑)

 ちょうど5年前に紹介した our real japanese name generator!(日本名前ジェネレータ)。ふと思い出しアクセスしてみたら、リニューアルされていた。
 以前やった時は between は「鈴木海斗」になったのだが、今回は、

安倍 Abe (twice peaceful) 夾 Kyo (in between)

「安倍夾」……、なんだか悪人っぽい名前だ。

 hinata yumemasa でやってみると。

篠原 Shinohara (bamboo field) 京介 Kyousuke (mediate the capital)

「篠原京介」ふむ。名探偵風かな?


さらばiTMS

 昨日は、あちこちで「さらばiTMS」とか「iTunes Music Store(iTMS)からMusicが消える」とか、センセーショナルなタイトルの記事が多くのニュースサイトに書かれていた。
 一瞬、閉店?と思ったが、大繁盛しているのでそんな事はなかろうとも思っていた。
 そういえば9月12日にアップルが何か発表会を行ったんだよね。

 結局は、iTMSで映画とかゲームソフトとかの販売も開始したので(日本ではまだ未定)、Musicを取って「iTunes Store」と改名したとのことだ。

 一緒にiTunesも7にバージョンアップして、今までサードパーティー製の外部ツールに頼っていた、ジャケット画像の事後検索&読み込みとかもサポートされて、便利になった。
 あ、iPodのラインナップも一新。
 買い替えるなら今がチャンスかな。前モデルが安売りされてそうだ(笑)。


俺の音楽分野における黒歴史

 日本語以外は理解できないからね。
 聴く音楽は、いわゆるJ-POPとかフォークソングとかばかり。持ってるCDも、もちろん日本人アーティストばかりだ。
 例外として、BoAさんの韓国語ヴァージョン。それと、10年前くらいにブームだった、日本の歌謡曲の英語カバーね。

 いずれにしても、最近はあまりCDを買わなくなったなぁ。買っているのは、サザンオールスターズ、海援隊、BoAさん、くらいかな。
 レンタルも2カ月に1枚程度だな。
 300枚あるCDは、ほとんどが結婚前に買った物。別に結婚後は余裕が無くなったとかという訳ではないないが(笑)。

 所有CDを改めて見てみる。すぬお。さんと同じく、女性ボーカルが多い。ほぼ全て揃っているのは、石川優子さん、刀根麻理子さん、少女隊、柏原よしえさん(「芳恵」に改名する前(笑))、斉藤由貴さん……うわぁ、古っ!


にゃんまげに飛びつこう

 先日、ブログサイトの改名案を募集していたすしバーさん。晴れて新しい名前が決まったご様子。リニューアルおめでとうございます。

 ところで、すしバーさんは、にゃんまげに飛びつきたいそうだ(笑)。
(ねこぱんちさせていただきますが、本題はタイトルの物です。すみません(笑))
 にゃんまげといえば、日光江戸村が有名。果たして北海道在住の氏は簡単ににゃんまげに飛びつくことができるのか?
 そもそも「にゃんまげって、まず何よ?」との事なので、久し振りににゃんまげを思い出した俺も、再確認して整理してから教えてあげようと、ぐぐってみた。
 いい加減な事を教えてしまったら、関東地方の人間として、にゃんまげとすしバーさんに失礼だからね。

 で。かなりの衝撃を受けてしまった。知らなかったの俺だけかなぁ。だったらかなりシボいなぁ。

 と、長い前振りでごめんなさい。
 んー。結論。北海道にも、居るらしいんだ。にゃんまげが。
 登別伊達時代村っていう所に、居るらしいんだ。にゃんまげが。
 登別どころか、全国4ヶ所に居るらしいんだ。にゃんまげが。

 日光江戸村、登別伊達時代村、伊勢戦国時代村、加賀百万石時代村の4ヶ所がそれ。

 さらに、わんまげ、ぱんまげ、さるまげの存在も(笑)。さるまげは、以前テレビで見たような気もするなぁ。

 北海道は広いので、すしバーさんが登別伊達時代村に行く労力がどのくらいかは、俺は知らない。無責任でごめんなさい。
 でも、栃木県に行くよりは楽だと思う。
 もっとも、にゃんまげに飛びつきたさの本気度にもよるけど(笑)。

 もしもマジでにゃんまげに飛びつきたくなった時、この記事がご参考になれば、幸いです。

 ねこぱんち!
 →>俺育て!虎ヘッド風味:熱闘ブログ編: タイトル変更しました

 関連サイト
 →ニャンまげ(公式)
 →江戸ワンダーランド(公式) 
 →電脳時代村/見てちょんまげ(ファンサイト)


子育てギャンブル日記さんの改名案に応募

 子育てギャンブル日記:ブログタイトル、変えます に、ねこぱんち。

 上記にて、運営者のすしバーさんが、近々予定しているブログタイトルの変更の名称案を募集している。
 細かい募集要項(笑)は、ねこぱんち先を参照していただくとして、割愛するが、

>『俺風味』もしくは『テトラヘッド』の後に何か付けようか?と考えております。
>例えば『俺風味:オマエ死んだら俺も死ぬ』みたいな。
>『テトラヘッド:愛と誠とガンダム』みたいな。
>『俺風味』もしくは『テトラヘッド』の後に続くサブタイトルを募集します!

 だ、そうだ。
 早速、それをネタに遊んでみた考えてみた。

 まず、先方のコメントにも書いたやつ。
 行きま〜〜〜〜す!

「俺風味 通常の3倍」
「俺風味 ツノ付き」
「陸戦型 俺風味」
「テトラヘッドくま」

 はい。説明は省略。
 他に、今思い付いたやつも追加してみる。

 ずばり、「ポリス刑事」ってのは、どうだろうか。意味不明すぎていい感じなんだけどな。
 あとは、アナグラムで攻めて、「俺育てテトラヘッド日記」は?
 結構真剣に考えているんだけど、いかがでしょう?>すしバーさん

 あ、それと、採用者には、「名付け親認定バナー」を進呈してくれると嬉しいな。


仮面ライダー俳優

 昨日、テレビドラマを見ていて要潤が出演していた時、思わず「仮面ライダーアギトの人だ」と言ってしまった(正しくはG3の人か(笑))。
「新選組!」では、「仮面ライダークウガの人」が斎藤一を演じているし。
 「Dress You Up:藤岡弘 オンドゥルに対抗意識」にも書かれているが、確かに仮面ライダーシリーズは若いイケメン俳優の登竜門になっていると、俺も思う。
 しかし、それは「今は」ではなく「昔からずっとじゃ」ないかなぁ。
 古くは初代の藤岡弘、を始め、V3宮内洋、ライダーマン唐沢寿明。しばらく間を置いての復活仮面ライダー(スカイライダー)村上弘明、スーパー1高杉俊介……。
 どの方も、その時代々々の若手イケメンで、もちろん、今でもナイスな役者さんだと思う。
 案外、昔から仮面ライダーには、奥様ファンがついていたかもね(笑)。
 それにしても、今の藤岡弘、の仮面ライダー。見たいね。おやっさん役で登場し、最後には「俺も実は改造人間だ」とかいって変身してムチャクチャ強いとか(笑)。

 ちなみに、藤岡さんの現在の芸名は「藤岡弘、」と最後に「、(点)」が付くそうだ。
 モーニング娘。に対抗したのかと思ったけど、なんと十数年前に改名したんだって。へぇ〜。

 追記(2004.05.08)

 唐沢寿明さんは、「仮面ライダーZX」において、ライダーマンのスーツアクターを演じておられました。この事は広く知られていると思い、当該記事中では、受け狙いで「ライダーマン=唐沢寿明」と意図的に書いたものですが、表現的には、読者が事実と異なる解釈をされてもやむを得ないまぎらわしいものでした。
 おわびいたします。