iOS 13 で念願の全角スペース入力が!

 昨日、AppleからiOS 13が公開され、iPhoneの標準機能で全角スペースの入力が可能になった。
 日本でiPhone 3Gが発売されて以来のユーザーだが、この十年以上の間、このブログでも何度となく訴えてきて(笑)、ユーザ辞書に全角スペースを登録したり、ユーザ辞書の機能がない頃は「連絡先(アドレス帳)」をユーザ辞書的に準用するなどでしのいできたわけだが、ついに念願がかなった!
 日本語が使えるキーボードであるフリックとローマ字で、全角スペースが入力できる。アルファベットキーボードの場合はこれまでどおり半角スペースとなるようだ。

 いやぁ、iPhone上だろうとなんだろうと、まとまった文章を書く時には基本的には行頭字下げ派で、それには英語圏のようなインデント機能なんかを使うのはすごく嫌だったのだ。「1文字」としての全角スペースでなければね。

 まもなく公開されるiPad OSでも同様に全角スペースが実現されることだろう。楽しみ。


やっちまった

 自転車で、嫁さんとジャスコに買物にいった。そうしたら、催事場でソフトバンクショップが出張販売してた。「iPhone 3GS 予約無しでもOK」というチラシを配っている。
 とりあえずチラシはもらって、構内の店に昼飯を食いに。そして買物。
 買物を済ませ、外を見ると雨が降っていたので、雨宿りがてらiPhoneを見に行った。32GB黒も持ち帰りできるという。
 で、やっちまったよ(笑)。
iPhone 3GS
(ちょっと小さい方の箱が新しい3GS)
 俺がiPhone 3Gにしたのは去年の7月だが、3Gから3GSへの機種変更は半年以上使っていれば2年以上と同じ価格で、機種変事務手数料も無料なんだって。
 まさか、ジャスコに罠があろうとは思わなかったので、意表をつかれたよ(その割には一応保険証(=身分証明用に)を持ってきたくせに(笑))。
 それにしても、3GSは速い。あと、ストレージ容量が32GBってのは嬉しいね。念願のiTunesの音楽全部入れられたよ。


待望のバックアップ機能搭載

 待望のというか念願のというか、データのバックアップ機能が搭載された模様。
 FC2独自形式というのが少々残念……ではあるが、無料サービスなのでしかたあるまいと納得。
 とにかく、安心感は格段に向上。
 データが出力されてしまえば、MT形式に変換とかのツールも登場しそうだし(他力本願)。

 まずは、FC2さん、ありがとう!


念願のマンガ肉をゲット(こうさぎ)

きょうbetweenの、しりもぱするつもりだった。
苦手。betweenは、

 とは言っても、本物ではなく、UFOキャッチャー景品のぬいぐるみ(笑)。

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「晋作」が書きました。


念願のマンガ肉をゲット

 とは言っても、本物ではなく、UFOキャッチャー景品のぬいぐるみ(笑)。

 職場の近くのゲーセンで昼休みに入手したんだけど、でかい。枕くらいの大きさ。
 帰りの新幹線で、ちょっと恥ずかしかった(笑)。
 家族全員にウケたので、恥ずかしいのを我慢した甲斐があったよ(笑)。

 にゃあも気に入ったみたいで、しばらく、隣で丸くなってた。
 それにしても、うちのでかねこが小さく見える(笑)。

 これ、ズバリ「マンガ肉」って景品名。もしかして、マンガ肉、ぬいぐるみになるほど流行ってるの?

ねこぱんち!
肉好きのあこがれ、マンガ肉(自己)


2003/09/07

昨日から、大江戸温泉物語に泊まり。これで2回目。
今回は、着いたのが19時過ぎ。風呂を堪能し、飲み食いし、23時には、寝た。

今日は涼しい。朝風呂に入ったので、余計そう感じるのか。
温泉物語を出て、台場一丁目商店街へ向かうため、無料巡回バスに乗る(都営バスと提携してるみたいだ)。
このバス停が、怪しげな佇まいなんだけど、その時刻表も妙だった。このバス停、日曜日には7時62分にもバスが来るらしい(笑)。

ともかく、バスに乗り、目的地で降りる。しかし、台場一丁目商店街の開店は11時ということで、それまで隣のジョイポリスで遊ぶ。子供や嫁さんはライドシミュレータ系に乗りたそうだが、俺はかなり苦手(笑)。
でも、比較的弱めのやつに皆で乗る。やはり怖い(笑)。この程度が限度です。そういえば、先月行ったドコモタウンのライドも怖かった。
12時になり、念願の台場一丁目商店街。元来そういう名前の商店街なのではなく、フジテレビの向かいのビルの中に作られた、昭和30年代の町並みを再現したアミューズメント系ショッピングモール。
懐かしい(といっても、俺は昭和40年代育ちだけど)、こういうの好き。
案内掲示を見ると、運よく、北原照久氏と山田卓司氏のトークショウが開催される当日だったので、見ることにする。

でも、その会場が なかなか見つからず、後半のおもちゃ鑑定会だけ見学。
ともかく、両氏のファンなので、生で見れて感動。