オルテガ! マッシュ! モビルスーツにジェットストリームアタックをかけるぞ!

 ヤフオクで落札した、ボブルビーのパーツが届いた。
ボブルビー
 今回入手したのは、クリートとトラベルポケット(旧タイプ)。
 ちなみにクリートってのは、トップカバー(ふた)のゴムひもを留めるやつ。クリートは紫ひとつでよかったんだけど、まぁ、この6個セットに送料含めても、定価の2個分だったし、トラベルポケットは半額以下。良い買物だった。

ボブルビー
 現在使っている「ビープルズ・デライト」がこれ。引越して、最寄り駅までの距離が3倍になってしまい(といっても、徒歩5分が15分になった程度だが(笑))、駅まで自転車にしてるので、ショルダーバッグよりはリュックってことで。
 で、これのクリートを紫に変えたくて。
 記事タイトルで、結果はバレバレだけどな(笑)。
ボブルビー

 ってことで、取替え後。
ボブルビー
ボブルビー
 どうだろ。黒い三連星風になったかな。
 サイドブレードも変えたい所だけど、紫はアルミ製しかなくて、思案中。定価で5千円くらいするのよ。


交番に行ってきた

巡回連絡カード
 先日警察から、巡回連絡カードというのに協力してくれといわれていた。
 記入したら、引越してきた所の管轄の交番に持っていけばいいとのこと。まぁ、徒歩十数分程度の隣町からの引越なので、管轄の交番は同じなんだけども(笑)。
 それにしても、警察(交番)に入るのって嫌だわ。もちろん、何も悪い事はしていないんだけども。警察以外でも役所の類いは何となく嫌だね。
 ともかく、買物に行くついでに交番に寄って渡してきた。


iPhone 2.2 ソフトウェアアップデート

 ちょっと前の、いまいち信憑性のない噂どおりに、iPhoneの新しいアップデートが、今日登場した。
 昼休みに、リリースの情報を見たんだけども、家に帰らないとiPhoneをアップデートできない。ってことで、家に帰って早速iTunesを起動したMacとiPhoneをつないで、アップデートを適用。
iPhone22
 目立つ変更点としては、やはり、絵文字の対応化と、マップの経路検索で鉄道と徒歩もサポートされた点だね。絵文字キーボードは「日本語」項目にあるんだね(笑)。
 あと、Safariの動作が安定したかな。
 ともかく、待望のアップデート、嬉しい。

 追記。
 絵文字については、とりあえずソフトバンク同士のみ対応で、他キャリアとの互換性は追って整備していくらしい。


ドラマ「セーラー服と機関銃」第1話を観た

 ネームバリューにおんぶしている感はあるけども、まずは、単純に楽しめる作品になっていたので、期待して待っていた身としては、一安心。

 目高組組員が、なんか倍の人数(といっても5人)に増えてる。でも、設定を2006年にしたことと合わせて、各組員のキャラも明確に特徴付けされていたと思う。
 堤真一さんは、やっぱり上手いよなぁ。かつて渡瀬恒彦さんが演じた佐久間の雰囲気もキッチリと再現しているし。

 あと、うちのすぐ近所が出てきたので、びっくり。
 家から徒歩5分の所でロケやってたのかよ!


無料博物館/荒川知水資料館

 全国には無料で楽しめる公営などの博物館が多数ある。
 我が東京都内にあるそれらで、俺が見学済みの施設を、(独断と偏見に満ちた内容で)紹介していくシリーズ。

 荒川知水資料館(北区志茂)

 東京メトロ南北線赤羽岩淵駅から徒歩10分、JR赤羽駅から徒歩20分と、ちょっと歩くと、荒川に出る。
 その荒川と隅田川の分流点、国土交通省荒川下流河川事務所の隣接地にあり、同事務所と北区が協同で管理運営しているのが、ここ知水資料館。
「ちすいしりょうかん」と読むが、河川事務所が管理しているからといって「治水〜」ではない。
 多くの人に荒川の事を知ってもらおう、という目的で命名された。

 いつもの見学レポートでは、職業柄、建物外観の感想から入るのだが、訳あって今回はやらない(笑)。

 ここでは、荒川(特に下流部)についての歴史や生物等、環境教育や総合学習に役立つ展示や資料が多数あり、荒川に関する書籍も閲覧することができる。
 土日には、子供のためのワークショップ(有料)も開催されているので、小学校の自由研究題材を得るには良いと思う。
 最近はすっかり景観に馴染み、自然の川だと思っている人も多いだろうが、この資料館を一通り巡ると、荒川下流部は、かつては荒川放水路と呼ばれた人工河川であることを改めて認識させられる。
 また、大人的な見方・言い方をすれば(笑)、この放水路掘削を主とする水害対策工事の統括を務めた、青山 士(あおやま・あきら=荒川下流河川事務所初代所長)の功績にも感動を覚える。

 この知水資料館には、個人的な思い入れがある。建築工事に少し関係しているのだ。。
 なので建物の仕様への批評は他の方に任せるという訳だ(笑)。

 ともかく、目の前には荒川が流れる。放水路の歴史の中で重要項目である、旧岩淵水門(赤水門)周辺は、散策歩道として整備されている。
 晴れた日に、ここからのんびりと川沿いを歩いて下るのもいい。
 1時間も歩けば、金八先生の舞台となり、ロケ地になった、見慣れた?風景も、たくさんあるよ。

 関連リンク
 ARA 荒川下流河川事務所公式サイト


また病院に戻る

 楽しかった一時帰宅も、そろそろ終わり。また病院に戻る(涙)。
 たった一駅、徒歩15分しか離れてないけど、嫁さんは毎日見舞いに来てくれるけど、一週間も帰れないってのは、とてつもない距離だ。
 でも、頑張らないとね。もう少しだ。
 そして、退院早々、親父の一周忌。


2004/03/20

 父の墓へ、彼岸参り。
 霊園は、最寄り駅から徒歩20分くらいなので、初めてバスに乗った。この足では、ちょっとつらいからね。
 弟が転職したそうだ。同じDTP業界。俺とは違い、きちんとしたポリシーを持ち、スキルアップを考えている。うらやましさが、少しだけ(笑)。

 法事の後、松戸で、軽く飲み。
 松戸駅前のペデで、手摺にびっしりと鳩がとまっているのを発見。
 その群のそばに、4色のやつらが、距離を置いて居た。
 偶然か、意味があるのか、わからないが、おもしろい。


2003/10/12


 旧古河庭園のバラ園が見頃らしいので、家族で行く。
 本来は、最寄り駅のJR上中里駅から徒歩7分だが、都営1日乗車券で行こうとしたので、都電の滝野川一丁目停留所から1キロくらい歩く。俺には丁度よいけど、嫁さんは「疲れた、休みたい」と少し文句を言う。このくらいの運動はしたまえ(笑)。

 色々なバラが咲いていて、綺麗だった。特別好きという訳ではいが、花に限らず、綺麗なものを見るのは、気分が良い。

 洋館内部の見学は、事前予約制とのことで、入れなかった。少し残念だが、また行こう。

 夕方、その近くの、地震の科学館に寄る。
 建物外観はしょぼいので、期待しないで入ったが、展示物は、見ごたえ有り、とまではいかないものの、そこそこ楽しめる。
 しかし、地震体験ルームは、よかった。震度7を疑似体験できるし、おじさんの説明も、楽しくて勉強になる。
 北区立で、無料なので、一度は行ってみる価値はある。二度はいかないけど(笑)。