夏チロル

 昨日、嫁さんに「チロルが食べたい」とリクエストされたので、今日、仕事帰りに買って帰った。
 確かに、時々無性に食べたくなるんだよ、チロル。

 今日化って帰ったのは、「夏チロル」ってパック。
夏チロル
 シャーベットだかドリンクだかっぽい容器で、3種類25個入り。
夏チロル
 パインヨーグルト、マンゴー、ココナッツ。
 それぞれの味は、名称から想像するまま期待を裏切らないのは、色々な意味でまさにチロル(笑)。
 ただ、食感は違う。普通のチョコっぽいココナッツ。グミっぽい粒が入っているマンゴー。サクサク感があるパインヨーグルト。
 まるで違う3種類の食感によって、飽きずに食べられる。といっても、俺は3個で満足だけど(笑)。

 やっぱりチロルチョコは美味いね!

のどいたい

 ベスト盤というか、サントラ盤を買った。
 それをiTunesに読み込んで、まぁ、好きなアーティストのCDだから、既に所有しているディスクもある訳で、久し振りに、iTunes上で重複楽曲を整理してたのさ。

 重複リストの中に、安田成美さんの「風の谷のナウシカ」があった。なつかしーと、思わず再生、思わず口ずさむ。
 そこへ嫁さんもやってきて「なつかしー」。
 MacBookのF12キーを押して、Dashboardを起動、歌詞が表示されるウェジットを導入してるので、それを見ながら熱唱。
 嫁さんと息子が「お父さん、音はずれてるよ」と。
 ほっとけ。いいのだ。俺は気持ちよく唄ってるのだ。
 その後、嫁さんのリクエストに答えて、「愛・おぼえていますか」も唄う(裏声で)。
 なんか、作業目的を見失ったけども、楽しいやね(笑)。

 あ、重複楽曲は40曲ちょっとあった。ベスト盤の方の重複曲を削除。

メモクリップ(2)

 夏休み、北海道に行った時に買った物。
 メモクリップ、実はウマだけじゃなく、一緒にハチも購入したのさ。

 ハチ、だよね?たぶん。
20060930-clip-2.jpg
 口だけじゃなく、顔全体でもなく、体全体が開いてしまう、この間抜けさがたまらなくて、衝動買いしちゃった。百円だし。
 で、1ヶ月以上たつわけだが……。

 使い道なし!(笑)

 追伸。
 前回の記事のコメントで、ウマクリップの正面が見たいとのリクエストがあったので、撮影してみたよ。
20060930-clip-3.jpg
 感想求む。

東京オフ会2006年2月、お疲れちゃん

 昨日、恒例の東京オフ会に参加してきた。
 今回のテーマは「くろおびさんを励ます会」ということだったが、くろおびさん癒されましたでしょうか?

 ロバ子さんからは鹿児島の焼き芋焼酎をいただいた。ありがとう。これで3日間は楽しめます。
 てりこさんからは、今回欠席だったまみぃへもチョコレートをいただいた。ありがとう。
 それと貴重などぶろくをいただいたばかりではなく、オフ会前にわざわざ自宅まで車で運んできてくれた。すぬお。さん、てりこさん、本当にありがとう。
 なんだか色々いただいてばかりで、何も用意していかなかった俺。ごめんなさい。

 一次会は、11月にも行った「竹取百物語」。相変わらず美味い。
 俺は、胡麻焼酎「紅乙女」をメインに飲んだ。
 二階席だったんだけど、そこへ上がる階段、暗くて狭くて危険だよな。だれかコケて怪我してた人もいるみたいだし(笑)。
 途中、マンガーさんがすしバーさんへ電話を入れたのを回してもらって、少し話す。社交辞令で「お久しぶりです」と挨拶したが、もちろん、そんな気がしない。毎日会っているような気分でさえある。

 二次会は、カラオケ。
 新年会の時は体調不良で唄えなかったので、その分、存分に唄わせていただきました。
 2時過ぎ。少佐さんから「カラオケで哀戦士を」とリクエストメールが届いた。あいや、あの曲は難しいので却下。まだ起きているようなので、無遠慮ながら電話してしまった。
 少佐さんに電話した事や話した内容はちゃんと覚えてますよ。全然酔ってませんよ。

 今回、俺は無精ヒゲ(木曜の夜に剃ったのが最後)のまま出席してしまったのだが、意外と好評だったね。って社交辞令だってーのがわからんのか!>俺
 っつーか、MA-1を着て、ドラマ「相棒」のお人よしな熱血刑事・亀山(寺脇康文さん)をちょっとだけ意識してたんだけどね。
 なんてな。うそ。このMA-1、10年近く着ているし(笑)。

 そんなこんなで朝方まで飲んで喋って歌って騒いだ。楽しい一夜だった。

結婚記念日 1991-2005

 結婚記念日。
 長距離通勤のため、残業をしなくても、帰宅時間は20時近くになってしまう。妻子は夕食を済ませていた。
 風呂に入り、夕飯をいただく。
 数日前に「その日は何が食べたい?」と聞かれたので、リクエストしておいた。そのとおり、夕食はハンバーグ。
 ワインで乾杯。娘・息子とも、オレンジジュースで乾杯。
 お。子供らは、なんだかフルーツを食ってるぞ。メロンとかパインとかじゃん。すげー。さすが結婚記念日だね。
 嫁さんからネクタイ、子供たちからはシャープペン(嫁さんと色違いらしい)のプレゼントをもらった。ありがとう。
 1991年に結婚して、14周年。
 色々なことがあったが、結婚してからの年月は、もう人生の3分の1以上を占めるんだね。

 25歳で、ガキのままで結婚して、今でもガンプラや食玩を買いあさる俺。
 子供らとゲームをするときは、マジになって得意な分野なら、遠慮なく叩きつぶす。
 まぁ、君らの前では本音で生きられる証だと思ってくれ。
 でもね、やっぱり君らのおかげだよね、今があるのは。
 家族。大好きだよ。ザクと同じくらいに。

みかんの皮のむきかた

 俺は、みかんの皮を「ら旋状」にむくが、それがなにか?
 かれこれ30年近く、こういうむきかたしてるぞ。普通に。
 果物、特に丸いやつの皮をむく時は、基本的には「ら旋状」にむくはずだ。みかんも丸いじゃん。
 一部(ひとりとも言う)のリクエストにお答えして、写真を公開する。本当にこうやってむいてるんだ!

 ちょうど家にひとつ残っていたみかんを、さきほど皮むき実演して、食った。
 まず、最初の「ひとめくり」で、皮の状態を確認する。こいつは、小さくて皮が厚いので、途中で折れそうなため、あまり長く(細く)はできない。
 親指を果物ナイフ状に動かし、サクサクとむき進める。
 終了。
 甘くて美味しいみかんだったよ。

ねこぱんち!
→俺育て!虎ヘッド風味:第二部:ばあちゃん転ぶ

山南総長切腹、再放送だって

 大河ドラマ初 年4回放送 堺雅人演じる 山南切腹の第33回新選組!(東京中日スポーツ/2004.12.04)

 なんか、すでに多くの人が知ってるだろうけども。
 過日の記事にトラックバックをいただいた、salut_hanamizukiさんの記事 喫茶花水木:大河を思う の文中で知り、他をぐぐってみたんだけど、第33話「友の死」が12月30日10時05分からのリクエスト番組中で再放送されるそうだ。
 本放送、芸術祭参加用再編集版、総集編、そしてこの再放送で4回目だと。確かに、本放送のあった年の1年間(というか実質は後半期だけ)で4回も放送するってのは異例かもね。

 堺雅人さんの山南敬助、人気あったし、この回だけ番宣スポットもたくさんやってNHKも盛り上げてたなぁ。もちろん、見て面白かった。この回を芸術祭参加作品にするというのも、やるなおぬしって感じ。
 しかし、最近Yahoo!ニュースとか見ても芸能は流してたから、この一連の再放送の話題は気づかなかった。

 俺は、山南というと、総長の立場ゆえかもしれないけど偏屈なイメージを持っていた。それに、あの堺さんの顔が最初はどうにも野口五郎に見えて、かなり違和感があったんだけど、だんだんと、新たな山南像を植え付けられてしまった。

 総集編でも山南切腹のシーンは山場なんだろうね。加えて、この再放送も録画せよということだな。承知!

うろ覚え似顔絵(4)

 えー、すしムラプロデュースでリクエスト(?)されたので、ルパン三世を描いた。真田さんと同じくらい得意なネタ。
 どうでしょう。最初のテレビシリーズで、ミスターXに勝って喜んでいる顔に似てるので、そういう事にする。
 次元は、ルパンの絵に自身がないから付け足したわけじゃないよ、絶対に。
 ってことで、まぁ、すしバーさんに、さるぱんち!

厚揚げの肉詰め煮

 昨日、実家から帰ってくる途中の嫁さんから「買い物して帰るけど、晩ご飯、何が食べたい?」とメールが来た時、丁度、頭の中は「マンガ肉」で一杯だったわけで。もう脳味噌がマンガ肉になったような気分だったわけで。
 なので、当然「マンガ肉」と一言書いて返信した。
 結構マジだったんだけど、「じゃぁ、それにするね」と、軽くあしらわれて終了。残念。
 というか、怒らせてしまったか? まさか、その時ブログがマンガ肉で盛り上がっているとは知らないだろうし。

 ってことで、マンガ肉は却下(当然だな)。
 代わりに作ってもらったのが、これ。

 厚揚げの中に挽肉を詰めて、すき焼風の汁で煮込む。そんだけのもの。
 俺、これが大好きなんだ。
 なんていう名前かはわからない。お袋がよく作ってくれたんだ。昔から「揚げに肉詰めたやつ」とか「肉と揚げを煮たやつ」とか言ってた。
 それと、いなり寿司ね。誕生日、運動会や遠足……ハレの日によく作ってくれた。

 それにしても、嫁さんのこの肉詰め煮も、俺好みの、実にいい味。
 ごちそうさまでした。

ねこぱんち!
ブログってなあに?:相棒のリクエストに答えて。
肉好きのあこがれ、マンガ肉

肉好きのあこがれ、マンガ肉

 ヘログ:ばあちゃん!そりゃ何かの作法か!? に、ねこぱんち。

 俺、チキンはあまり好きではない。
 いや、鳥のもも肉自体は好きだよ。肉類はなんでも好き。ただ、あの面倒くささと手が汚れまくるのが嫌いなんだ。
 と、半ば強引にトラックバックの理由付けをしてしまったけど、ここからが本題(笑)。っていうかタイトルで見え見えか。

 そんな訳で、すしバーさんがコメントされた「マンガ肉」に食いついてみる。

 去年、京都へ行ったんだけど、その準備で見物ルートとか計画してる時、マンガ肉を実際に食わせてくれる店を見つけたの。ってのを思い出した。結局食わなかったけどね(笑)。
 しかし、やっぱりマンガ肉は肉好きの永遠のあこがれだよね。男のロマンだよね。
「たのみこむ」でもリクエストされてるし
 かと思うと、自作しちゃった人もいる。ちょっと骨が太くて短いのが難点だけど、自作しちゃう根性は、マジに尊敬します!
 俺は、チビ太のおでんしか自作したことないなぁ(そんなの簡単に作れるじゃん)。

 あ、でも、マンガ肉が食える店って、意外にあちこちにあるんだね。検索するとたくさん出てくる。

 追記。
 さっき嫁さんから「夕飯なに食べたい?」とメールが来たので、「マンガ肉」と返信してみた。かなりまじに。

ねこぱんち!
俺育て!虎ヘッド風味:熱闘ブログ編: ばあちゃん!そりゃ何かの作法か!?
一体どうなんでしょう: あの肉