目が痒い!!

 今日も、花粉がつらい。
 もう、痒くて痛くて、今日はさすがにコンタクトレンズはつけられない。

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 一度発症してしまうと、飛散の少ない年だろうが関係ないやね。
 っつーか、何度もいうようだけど、「今年のスギ花粉飛散量は少なめ」ってのは、絶対にウソだろ! 信じられないくらい目が痒過ぎる!

Tag(s) [花粉症]

カクテル赤い彗星(ウソ)

 今夜は、これ。
 家で焼酎を飲む時、ウーロン割と並んで好きなのが、野菜ジュース割。
 なんか、体に良さそうだし。
 ただ、これを飲み過ぎてリバースした時は、周りの人がビックリするかもね。真っ赤なのが出るから(笑)。

丸くなる

 昨日よりはマシだが、でも寒い。
 うちのネコも、まだコタツに潜り込んではいないが、座布団の上で丸くなっているよ。
 そういえば、童謡の一節「ネコはコタツで丸くなる」ってやつね。あれはウソだな。
 確かにコタツに潜りっ放しにはなる。しかし、コタツの中は暖かいので、覗いてみると、まるで夏場みたいに、仰向けでお腹を出して広がっているんだよね。
 ネコと暮らさないと解らないトリビア(笑)。

俺も豚肉派

 むつみのT’sな日記: 確かに豚肉は好きなんだけど・・・ に、ねこぱんち。

 豚肉、大好き。まぁ、肉類全般好きだけどね(ただし、熊肉は、ちょっと……(笑))。
 しかしなぁ、「トンカツと鳥の唐揚げと牛丼があったら、どれを食べたいですか?」ってのは、困るよ。いや、困らないか。応えは「全部食いたい」
 以上。
 ……って、これで終わったら、しぼい記事だね。

 うちの実家は貧乏だったからなぁ。子供のころは、豚肉でも、もう「肉」ってだけでごちそうだったな。カレーライスの日は小躍りしたもんね(ちょっとウソ)。
 松っちゃんが作詞した「チキンライス」の歌詞には、とても共感するんだ。
 閑話休題。
 吉野家などでは、牛丼の代わりとして活躍している豚丼。そういう立場に甘んじてもなお、役に立っている豚肉。
 豚肉って、牛肉に比べるとヘルシーだとか聞いたことがあるよ。
 トンカツとか生姜焼とか豚汁……もちろんカレーにも豚。
 やっぱり、どちらかというと、豚肉が好きかな。

 ジーク・ポーク!

図面、完成しました!

 大将、図面できました! 大幅に納期が遅れて、ご迷惑をおかけしました。
 決裁をお願いします。
 骨格構造はこれでまとまったので、よろしければラインへ流します。
 外部装甲の細かいデティールは随時変更可能です。

 オーブロボCAD図面 進捗状況
 決裁1号稿(検討4稿) robo-cad-041022.pdf(PDFファイル)
 毎晩少しずつとはいえ、作業に入ってから既に半月。やっと、まともな形になった。
 すしバーさんからいただいたラフデザインからはだいぶ違う物になってしまい、申し訳ないと思います。
 特に頭と背面は、破綻のないように仕上げるために、独自解釈を取り入れました。
 まだまだウソの部分はあります。特に側面噴射ノズルは、このまま立体にすると腕と干渉して、このように腕を垂直に降ろすことはできません(笑)。解ってて放置してます。
 このネタ、とりあえず一休みしますが、すぐに復活する予定です。まだ満足できてないので(笑)。

ねこぱんち!
不条理み○きー:「追記: 企画書 玉猫戦隊 オーブファイブ」
俺育て!虎ヘッド風味:熱闘ブログ編: 牙竜壱号が塗装されない理由

松鶴家千とせ師匠、まだご活躍中なんですな

 いやぁ、元は、もげきゃっち: 大阪だって首都なんだ! のコメント欄で、何気なくネタを振っただけだよ。それで、思わぬ発見(笑)。
 上記サイトのろぷさんがみつけてくれたんだけど、我が尊敬する(ちょっとウソ)松鶴家千とせ師匠が、公式Webサイトを開いているんだね。しかもブログまで。しかも、わりと頻繁に更新されているぞ!

 千とせ師匠の一家、俺が小学校に入るか入らないかって頃まで、すぐ近所に住んでたんだよ。何度か散歩している所を見かけたこともある。
 Webサイトを拝見すると、ちょっと寂しい感じはあるけど、お元気そうで、なにより。10年くらいぶりに思い出しましたぜ、松鶴家千とせ師匠のことを!

 ガキの頃、公園で師匠のかっちょいいアフロヘアを指さして「毛糸みたいな頭してる!」とか言って、ごめんなさい。

母の名言?

 幼い頃に、お母様から色々な迷信(?)を叩き込まれたという、ろぷさんの記事を読んで思い出した事がある。

 かなり前だが、朝日新聞の連載コラムで「中島らもの明るい悩み相談室」(タイトルは違っているかもしれない)ってのがあった。覚えている範囲で再現すると、

 相談者「娘が小さい時に「トイレに入ったらトイレットペーパーで鶴を折るんですよ。旨く折れれば、その日は良好に暮らせる」と教えました。いつウソだと気付くか楽しみです。こんな私は悪い親でしょうか」
 中島氏「トイレ内で行うという、あまり公言できない設定にしたのが巧みです。壮大な計画ですね。友達との会話で「最近上手に鶴が折れないの。悪いことの前兆かな」「え?何それ?」というようなやりとりがきっかけでウソだとバレるのでしょうか。いずれにしても確かに楽しみです」

 というような内容だった。
 母親って、大なり小なりの差はあるにせよ、こういう遊びをするものなのだろうか(笑)。
 ちなみに、俺の母親は、ろぷさんのお母様とは違う意味で鬼だった。言う迷信はありきたりの物ばかりだったけど、叱られる時の比喩が、凄まじかった。
「悪いことばかりしてるとケツメドから手を突っ込んで、ゾウモツとガワをひっくり返すぞ!」
 本当にやりかねない勢いだった(笑)。
 母親には逆らえなかったなぁ。

 TB
 もげきゃっち:幼き日の迷信