モブログ改善/moblog

20080819192846
FC2から、更なる改善の連絡があった。画像の前にテキストを挿入しても
消えなくなったようだ。
このモブログは正しく反映されるかな。

 帰宅後、追記。
 おぉ、テキストが消えずに反映されている。
 メール送信時には画像の前に挿入したはずのテキストが、記事反映時には後ろになってるけど、これでも特に問題なし。今までのソフトバンク3G携帯電話905SHの時は、画像とテキストの位置関係は選択できず、なからず画像の下にテキストだったので、それと同じと思えばいい。
 先日の修正状況検証の結果をサポートに送ったんだけど、それから実質2日足らずで、更に改善していただいた。
 これで、iPhoneからのモブログも安心して楽しめます。改めてお礼申し上げます。FC2スタッフの皆様、改善作業をありがとうございました。


満開!

 明日の午後から雨が降るらしいし、明日は科博恐竜博見物の予定だしって事で、家の近くの荒川土手・千本桜で花見をしてきた。
(各写真はクリックすると拡大表示)
 良い天気で、花粉症にはかなり辛い環境だが、満開の桜堤という敵の懐に、あえて突入。
 目がかゆい。でも、つらい涙目で見ても、桜は綺麗だった。
 それに、家族の笑顔。これが見られるなら、花粉症も少しは我慢するぜ。
 ダイエーで弁当やつまみ飲み物を買い出しして河に出ると、たくさんの人。大盛況だね。
 ここには10種類くらいの桜が植わっているらしい。けど、ソメイヨシノとヤエザクラしか知らないなぁ。
 ちょっと話がそれるが、この季節、桜をみると、「天才バカボン」のエピソードを思い出す(ってのは、どこかで書いたような気がするけど、検索に出てこないので、ここで書く)。
 たしかハジメちゃんが生まれる時の話だったと思う。ママが出産のために入院している時、その病院で、ある重病患者が「窓から見えるあの桜の花が全て散った時には自分も死ぬんだ」とか言い出す。
 そこに通りかかったパパとバカボンは、「おもしろい、試してみよう」と、桜の樹を揺らして、全部散らしてしまう。
 重病患者は、一瞬唖然として気絶するが、すぐ起きる。
「ほら、ピンピンしているだろう。やっぱり桜の花びらと人の人生は関係なかったのだ」とパパが天然ボケ。
 重病患者は、これをきっかけに回復し、数日後、お礼をされる。
「これでいいのだ」とパパの決め台詞。

 いずれにしても、桜って日本人好みの樹だよね。


ありがとう、しかしね

 昨日、こんなコメントをいただいた。

恋のトラックバック、普通はもらうとうれしいものなんだが…
すぐに消しちゃう人もいる。
尾藤工場長は、人の抹殺もできる力を持っている。
面白い物語だなあ…

 面白い物語と言っていただいて光栄ですが、あんた、どなた?
 お礼参りお礼したいんだけどリンクがないから、あんたのサイトに訪問したり、メール送ったりができなんだよね。