iPhone、日本上陸なるか?

 米アップル、3G対応の新型iPhoneを発表か (2008.06.03 ロイター)

 [サンフランシスコ 2日 ロイター] 米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)のジョブズ最高経営責任者(CEO)は、9─13日に当地で開催するワールドワイド・デベロッパー・カンファレンス(WWDC2008)で、携帯電話機「iPhone(アイフォーン)」の新型モデルを発表すると予想されている。

 アップルはジョブズCEOが何を発表するか明らかにしていないが、アナリストらは、3Gネットワークに対応した新型iPhoneがWWDC2008で登場すると指摘している。
 次期「iPhone」、22%薄型に? (2008.06.03 CNET Japan)

 iPhoneにまつわるうわさがもう1つ。もっと小さくなるという。

 AppleのWorldwide Developer Conferenceが1週間後にせまる今、2007年に引き続き、またしてもiPhoneが異様なほどの注目を集めている。Steve Jobs氏は基調講演で、次世代iPhoneを中心に話をすると思われる。そんな中Wiredは、新しいiPhoneが従来のものより22%、薄型になると書いている。

 どちらも、あくまでも噂ではあるが。
 薄型はともかく、3G対応になってくれれば日本の携帯電話方式にも対応できるという事で、「日本版iPhone」が現実味を帯びてくる。
 日本版がソフトバンクからリリースされるとしたら、迷わず買うぞ。


まる見え(2)

 起動ディスク直下(ルートディレクトリ)にたくさんのフォルダが表示されている。

不可視ファイルが見えている
 MacBookの内蔵HDDを換装後Leopardをインストールして、外付け化したした元HDDから移行アシスタントでユーザ情報を読込んだら、こんな状態になってしまった。どのアイコンも素フォルダだし、たぶん本来は不可視なはずなのも見えまくりだし。
 やっぱり異常だよな。
 昨日もバックアップは取ってあるので、もう一度Leopardをインストールしなおした。面倒なので今回はアップグレードインストール(上書き)。
 無事、表示が5つのフォルダ(システム、ライブラリ、アプリケーション、ユーザ、Developer)のみになった。
 めでたし。