Bluetoothのワイヤレススピーカ JAMBOX

 話題のスピーカ JAMBOXを購入。
 Bluetoothで無線接続するスピーカなんだけども、設定がすごく簡単だった。

JAMBOX

 おしゃれなパッケージ。

JAMBOX

 開封すると、下段に付属品が収納されている。綺麗なパッケージング。こういう部分へのこだわりは、アップル製品が好きな人にはたまらんね(笑)。

JAMBOX

 スピーカ本体。小さっ!もちろんメーカーサイトなどで事前に寸法は知っていたが、それでも、実物をみると、思わず「小さっ!」と言ってしまう。そして、手に取ると良好な質感と適度な重さで、さりげない存在感を醸し出してる。
 早速 MacBook Pro や iPhone4とペアリング設定をして、音楽を聴いてみた。
 この大きさからは想像できないような音。質・量ともに。特に「音量」については、すさまじい。だからといって、単に大音量だというだけではなく、正直いって「この大きさのスピーカ」には期待していなかった分、驚いた。
 ちょっと低音を強調したような音質ではあるものの、この音は心地良い(不満があれば、iTunesのイコライザ設定で調整すべし!(笑))。

 まぁ、そんな事より、MacのiTunesで音楽を聴いている時に、このJAMBOXをひょいと掴んで持っていけば、家中のどこでも続きが聴ける。この楽しさったらないね。
 それが——繰り返しになるが——悪くない音なんだもの。
 もっと高いAirPlay対応のスピーカをいくつか設置しまくるより、JAMBOXのほうが——色々な意味で——愉快だ。

 買って良かった。

JAWBONE ポータブル Bluetooth ワイヤレス スピーカー Jawbone JAMBOX グレイヘックス ALP-JAM-GH
B004NNVRUW


iTunesカード 20%OFF

 現在(9/7まで)、ファミリーマートでiTunesカードを買う時にTカード(TSUTAYAのレタル会員カード)を提示すると20%OFFになるキャンペーンをやっている。(→ファミマの告知サイト
 家の近所にはファミマが3店舗あるが、3店舗中2店舗でiTunesカードを扱っていて、店舗によって対応、というか店員の質が違う。
 最初行った店ではレジにおばちゃんひとりだったので嫌な予感がしたんだよね。案の定、まず、話が通じない。「アイスのカード?」「いや、アイチューンズカード。アップルの、インターネットで音楽が買えるカード」なんてやりとりの末、「あぁ!」って感じでカウンター下の引き出しをガサガサやって出してきた。1500円が1枚しかなくて、とりあえずそれを購入。予想通り、1500円でレジ打ちやがった。2割引になると聞いて来たのだがと言うと、品出し中の別の店員(若い女性)を呼んで来た。その女性が俺のTSUTAYAカードを差して、無事20%OFFに。疲れた。
 別の店では、iTunesカードを注文したらすぐに「Tカードをお持ちでしたら、ただ今20%引きになります」と言ってくれて、すんなりと気持ちよく買えた。ここは3000円も1500円もまだ在庫豊富だったし。
 ってことで、計4500円分のiTunesカードを3600円で購入。

 よし、これで、iMandalArt を買うか。


バリアー

 ガンダムカードビルダーを始めて約3ヶ月。300プレイ弱で引いたカードはもちろん、支援を受けたり、ショップやヤフオクで購入したり。それなりにカードが溜まったわけだが。
 ケースについては、なんとかなる。毎日持ち歩くのは、常用している4〜5ユニット分+αで30枚前後なので、小さいデッキケースで十分だし、家でも百円ショップで購入したケースでなんとかなってる。
 問題は、カード保護のためのスリーブ。これのコストが馬鹿にならないんだよね。
 ゲーセンの自販機で純正品を購入するのももちろん良いけど、30枚200円って、微妙に割高なんだよな。純正のは確かに質はいいけど。
 で、俺が愛用しているのは、これ。

ゲームセンター専用 カードスリーブ アーケード カード バリアー 極厚 ハードタイプ 50枚入り ゲームセンター専用 カードスリーブ アーケード カード バリアー 極厚 ハードタイプ 50枚入り

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 使い勝手はゲーセン自販機の純正品同等で、ちょっと安い。さらに、アマゾンで11月22日までに購入すれば、キャンペーン価格で8個同時購入すると2個無料(6個分の価格)となお割安に。
 ヨドバシアキバではいつも上記キャンペーン価格相当単価で1個から購入できるんだけど、人気商品っぽくて、すぐに売り切れるんだよね。
 アソシエイト報酬ギフト券が届いたので、それで8個購入したぜ。

 ちなみに、保存目的だけの連邦軍カードや、ダブリは、更に安いこちらを使用。

カードバリアーミニ カードバリアーミニ

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 ジャストサイズじゃないけど、他のトレーディングカード用に以前から愛用しているものを準用。安いので、これでいいのだ(笑)。
 GCBサイズの薄型&安価のって、あまり売ってないし。


酷評受ける「ガンダム ボトルキャップ」の悲劇

 なんか、見てはいけないものを見てしまったのかも……。
 今日、仮面ライダーのボトルキャップを目当てに、家の近所のセブンイレブンに行ったんだけど……。
 同時期にキャンペーン中の、ペプシのガンダム・ボトルキャップが……。
 レジ前の棚だったので、ケータイで急いで撮ったため見にくいけど、分かるだろうか。
 オマケのフィギュアが袋から取り出されて、ペプシのボトルの上にくっつけられて並んでる!指名買いができる!
 でも、ほとんど、カミーユとヒイロばかり。例の「白いハニワ」もあったけど。いやぁ、こいつら、初めて実物を見たけど、造形はともかく、塗装が悪すぎ。ガンダムは形状が複雑だから、という言い訳がなんとか通用するかもしれないけど、それにしても雑すぎる。
 しかし、いくら評判悪くて売れないからって、こうやって中身露出して売ってしまうのも、どうかと思うけど……。
 まぁ、所詮150円のドリンクにつくオマケではあるけど、前回のより、確実に質が低下してるよ。馬鹿にしすぎ。何もしらんイチゲンさんのガキしか買わんぞ。そしてガキが大量にペプシ買うか?(苦笑)ガンダムなら売れる、とか思うなよ!


行頭字下げ

 今日、無差別にあちこちのサイトにアクセスして確認してみた。
 ブログに限らず、日本語文章を掲載しているWebサイトの多くが、行頭の字下げをしていない。
 俺は、このブログサイトに関しては、開設以来、意図的にそれを行っていなかったが、やはり、個人的に気色悪いので、また、字下げをして書く。
 欧米由来のワープロソフトに搭載されている「段落インデント」とは微妙に違う、日本語文化のひとつだと思う。
 段落は、複数の行が集まって形成されている。字下げは、各行頭に存在する。
(とは言うものの、この行頭字下げに関して、詳しく知っている訳ではないが(笑))
 情報としての文章の質とは、直接関係ないかもしれない。でも、確か、昔小学校でも習った法則だぞ。
 なぜ、多くの方々は、行頭字下げをしないで書いているんだろう。この事に言及した記事ってあるのかな。調べて見よう。