EmergencyBatteryの不具合品交換

 先日購入した、iPhone用の補助バッテリーパック EmergencyBattery。これは、単四乾電池3本を入れて、iPhoneの緊急用外部バッテリーとする周辺機器なのだが、この記事のとおり、電池の出し入れが非常に固くて、不良品っぽいので、4日前にメーカーに問合せメールを送っておいた。
 その返事が本日届き、正常品と交換してくれるとのこと。連休中にメールを送っておいたら、平日になった本日早々に返事をもらえて、その対応の良さに感心した。
 もちろん、製品に不具合がないのが一番なのは当たり前だが、返事のメールも簡潔かつ的確な中にも丁寧さが感じられ、今回は、このトリニティ社については、好印象を持った。
 というわけで、早速、該当品を発送した。


なんというか

 現実を再確認してみると、改めて「今まで自分は何も考えてなかったんだな」と反省しきり。もちろん、家族の事は大切に思って来たし、今後もそれに変わりない事は誓う。自分なりに努力はしてきたつもり。ただ、その自分なりの努力が、必ずしも的確ではなかったのではないか。
 この期に及んで悔いてもしかたない。いや、悔いている余裕はない。

 ともかく、先が見えて来たかな。視界明瞭とはいかないが、少なくとも、ここから次の道標までは見渡せた。まずは、そこに到達しないと。
 確かにカツカツではあるが、なんとかやって行けそうだなぁという状況。


FC2ってほぼ最強のスパム対策付ブログじゃん?

 FC2インフォメーション | ブログURLを含まないトラックバック制限について

FC2ブログでは2006/2/6より受信するトラックバックにブログURL(参照リンク)が含まれていない場合制限する機能の追加を予定しております。

 既にライブドアでも年末に似たような機能がついて話題になったが、あちらは、送信者が「相手にリンクしてないTBを一度に大量に送信するのを規制する」というもので、しかもオフにはできないらしい。

 確かにテレビ番組の感想記事とかを書いた直後のライブドアブログからの無差別トラックバックが激減して、個人的には喜んでいるが、しかしこれはあくまでも相手本位に甘んじているだけなんだよね。ある程度は自分の所でも受信規制ができれば、なお嬉しい訳だ。
 故意や宣伝目的かどうかはともかく、無差別トラックバック/コメントをばらまいて迷惑をかける奴は、迷惑行為だと気づかなければ他の手段を講じても似たようなことを続けるだろうし。

 FC2に追加されるこのTB受信規制機能は、管理画面でオン/オフができる。デフォルトではオンになっているそうだが、嫌ならオフにすればいいだけだ。それだけで従前のままでいられる。

 TBする時にはこちらにリンク貼ってくれるのは必須とは思ってないけど、宣伝目的のうざい迷惑TBが多いのも事実。
 ってことで、2月6日以降は、うちはこの機能はオンにするつもり。

 それにしてもFC2のスパム対策って、単純明解かつ的確な方法をどんどん追加してくるね。その全てが、ブログ管理人がオン/オフを設定できるってのがいい。当たり前のことだけど、かなり重要だよね。
 FC2ユーザーでよかった!


2003/01/27

電動歯ブラシを買替える。
今までのは、100円ショップで買った物で、本体100円、替ブラシは少々持ちが悪く、それでも月100円。1年くらい使ったので、1300円で一年間使えたということだ。
今度のは、まともなメーカー(笑)のを買った。はっぱり使い心地は違うね(笑)。

Safariのバグレポートを提出。
Sherlock3に内包されている翻訳機能( SYSTRAN 提供)を使った。的確に翻訳されたのか、少し不安だが、英語力がないので、確認できない。面倒なので、これで送信した。
で、定番の遊び。下記、上から、原文(和文)→英訳→和訳。
機械翻訳万歳!(笑)

(引用ここから)
早速ですが、Safari ベータ版51についての報告です。
当方、日本語環境で使っていますが、日本語のWebページを表示させた場合、
行頭にある2バイト文字のスペースが無視されてしまいます。
日本語の文章において、行頭のスペース(字下げ)は、しばしば重要な意味があります。
早急に改善されることを希望してます。
よろしくお願いします。

Promptly is, but it is report concerning Safari beta edition 51. This
one, you use with Japanese environment, but when the Japanese Web page
is made to display, the space of 2 byte character which is in the
column head is ignored. In Japanese composition, the space of the
column head (indent), often there is important meaning. Desiring the
fact that it is improved urgently, it increases. We ask may.

すみやかにある、しかしそれはサファリのベータ版51 に関するレポートである。
この1 つの日本の環境と使用するが、日本のWeb ページが表示するためになされるとき
コラムヘッドにある2 バイトの文字のスペースは無視される。
日本の構成では、コラムヘッド(刻み目) のスペースは、頻繁にそこに重要な意味である。
緊急に増進されるという事実を望むこと、それは増加する。
私達はかもしれない頼む。
(引用ここまで)