天佑とは、この事か!

 RGガンダムよりも前に買って、積みっぱなしだった HGUC ザクF2をパチ組み。

 これは、0083に登場したザク。いいよね、うん。

 定番工作として、モノアイはHアイズを埋め込んである。
 あとは、明日以降、武器や小物を作る。
 漢は黙ってザクだな。


シャア専用カップヌードル、ゲット

シャア専用カップヌードル
「カップヌードル シャア専用チリトマトヌードル 《miniガンプラ》パック」(以下「シャア専用カップヌードル」)を、自宅近所のスーパーで購入。

 去年も、miniガンプラ付きカップヌードルやシャア専用カップヌードルフィリルのセットが販売されたが、去年は「ガンダム30周年」で、今年は「ガンプラ30周年」(笑)。

 今回のシャア専用カップヌードルは、その名の通り、クリア成型のシャア専用MSがつく。
 シャアザクは前回のマシンガンから、バズーカ持ちになった。ズゴックとゲルググは、新登場か。
 希望価格1個600円(俺は480円で購入)と、高いが、最低でもあと2セットは購入したい。「素組用、改造用、未開封保存用」は基本だろ。まぁ、今回はクリア成型なので、改造用はいらないかもな(笑)。


iPhone用 iOS4 リリース。

 iPhone OS 改め iOS の新バージョン iOS4 がリリースされた。 iTunes経由でアップデート可能。

 インストールしてからまだ細かくはいじってないけど、まずは今回からオン/オフできるようになった「モバイルデータ通信」をオフにした。iPad(WiFiのみ版)も持っているために Pocket WiFiを導入し、iPhoneのパケット遮断してデータ通信はWiFiのみにしてたけど、それが正式設定項目に登場したのは嬉しい。
 今月のパケット量はゼロだったんだけど、iOS4をインストールする前に APN-disabler(詳細説明は省略、でも違法ではないよ(笑))を削除しておいたんだけども、そこからiOS4インストール完了までの僅か20分間くらいで、受信3KB、送信5KBのパケットを消費してた。どこで使ったんだろ。まぁ、パケ放題の下限以内なので良いけど。

パケット

 あ、普通の使い勝手については、個人的には「3GSなら、十分魅力的」と評価できる。

 擬似マルチタスクは、正直いって、これほどまで便利に使えるとは期待してなかった。
 フォルダ機能なんかは、いかにもアップルらしい、シンプルかつエレガントなUIで実装してくれやがった。

 iPhone用でここまでの出来なんだから、秋に予定されているiPad用の iOS4にも、期待しちゃうね。


ガンダムツリー

 機動戦士ガンダム:ツリーにガンプラ60体、アキバに立つ! “アムロ”が点灯(2009.11.27 毎日jp)

 人気アニメ「機動戦士ガンダム」のプラモデル「ガンプラ」60体以上を飾り付けた「ガンダムツリー」が12月3日、「秋葉原UDX」(東京都千代田区)に登場することが明らかになった。

 秋葉原にガンダムツリー、というか、ガンプラツリー?(笑)
 ゲームソフトとのタイアップね。来週からか。別に初日に行くほどの物でもないので、秋葉原に行った時に見てこよ。


リボルテックエキスポに行ってきた。

 10/31に秋葉原UDXで開催されていたリボルテックエキスポに行ってきた。
リボルテック
 有名メーカーのエキスポとは言っても、全国展開の会社ではなく、しかもその中の特定のブランドの展示発表会なので、会場の規模は小さい。
 しかしながらも、さすが海洋堂のリボルテック。かなりの混雑だったよ。
リボルテック
 新シリーズの「特撮リボルテック」では、ブースカやジャイアントロボ、大魔神、ガメラなんかがあった。
 ブースカは、嫁さんに買ってあげたいな。
リボルテック
 個人的に楽しみなのは、満を持して登場の、完全変形バルキリー。山口可動のリボルテックでなおかつ変形するVF-1って、すげーよ!
リボルテック
 入場者プレゼントで、特色のリボコンテナをもらった。
 あと、持っているリボプライヤーがへたっきたので、新しいのを買ってきた。イベント限定色のうち、ピンク。通常200円を100円で売っていたし。
 リボルテックを格好いいポーズにするには、リボプライヤーは必須だよね。


あれが、ジオンの……ザクか……!

「機動戦士ガンダムMS-06アーカイブス」という本が出版される。

 30年間に、映像作品に登場したザク系MSの歴史や技術を解説した、資料集。

内容紹介
「ザクのすべてを網羅!」をコンセプトに、映像作品に登場した「ザク」系モビルスーツの決定版資料がつい登場!!
ファーストガンダムから現在まで、30年の間に登場したザクの歴史や技術をあますところなく解説し、「ザク」という兵器の本質に迫ります。
本書の為に描き下ろされた新作イラストの数々も必見です!

■第一章 MS−06開発史
開発黎明期から一年戦争終結まで、ジオン公国によるMS−06開発の流れを解説。
ザクがいかにして作られたのか、その開発史を総括する。
■第二章 MS−06のテクノロジー
MS−06の各部の持つ機能やそこに使われているテクノロジーなど、機体の技術的な面を解説。
またZIONIC社など、MS−06の開発に携わった企業まで紹介。
■第三章 MS−06系MS紹介
「機動戦士ガンダム」から「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」まで「ザク」的なコンセプトで開発された、
全MSを設定線画と詳細な解説テキストで紹介。MS−06の系譜がここにある。

「ザクの全てを網羅!」とか言われたら、俺としては買わない訳にはいかないだろう。

 ちなみに「ザク大辞典」は持っているけど、こちらは、アニメの設定資料や活躍シーンの収録程度にとどまっている。まぁ、別冊宝島のわりにはいいまとめかただけども。


VガンダムがMG化

 Vガンダム(ヴィクトリーガンダム)、待望のMG化。
 詳しくは、ガンプラ秘密工場(仮)のこちらの記事でホビーショウのレポートが。
 Ver.Kaって事で、劇中の作画とは印象が異なる、わりとドッシリとしたデザイン。んでも、この太い脚は好みだな。
 つーか、そもそもヴィクトリーガンダムはカトキハジメさんがデザインを手がけて、その設定画では、脚がかなり太くて、ごつい印象だったのに、そのままでアニメ本編に登場しなかったのが残念だったような記憶がある。
 12月発売予定か。今年の年越しガンプラは、これに決まりかな。


仮面ライダーディケイド 最終回

 仮面ライダーディケイドが、最終回。
 なんだこりゃ!
 アポロガイストが登場したのは嬉しかったが、その反面、いろいろとネタ振りが増えて「こんな調子で8月に終わるのか」と思っていたが、本当に未完で最終回になっちまったよ。最終決戦は劇場へだと?

「俺達の旅はなんだったんだ……」って、それはこっちの台詞だよ。「お前達の旅はなんだったんだ」

 劇場版と連携してのテレビ特番とかでプロローグ的な物を見せて、続きは劇場で、なんてことはよくあるが、半年以上放送してて、そうなりそうというアナウンスは一度もなかったと思う(見落としていたら、申し訳ない)し、日曜朝放送の子供向け番組でこのやりかたはひどいね。むりやりにでもハッピーエンドで完結させた方がいいとは言わないけど、それも選択肢のひとつかと。こんな最終回だと、子供たちはポカーンじゃね?

 しかも現在公開中のやつじゃなく、完結編は12月ってのは、うーむ。商業主義だと言われてもしかたないやりかただな。長年の仮面ライダーファンとして、残念だ。


ヘルメットが無ければ即死だった……。

 見える、見えるぞ! 大佐になりきったわたしが! 1/1シャアヘルメット、限定販売(2009.07.27 ITmedia)

 バンダイナムコグループのメガハウスは、「機動戦士ガンダム」に登場するシャア・アズナブルのあのマスク「シュタールヘルム」を8月7日午後6時から、同社ECサイト「メガトレショップ」で限定販売する。「シャアになりきれる1/1スケールの『ヘルメット&ヘッドギア』はこの商品が初です!」としているが、「着用時には個人差がある」という。

 設定通りヘルメットとヘッドギアで構成。ヘルメット表面には緻密(ちみつ)な加工をほどこし、「前立て」(あのジオン軍将校の角みたいなの)も細部にわたり忠実に再現されているという。ヘッドギアのレンズ部分はハーフミラーを使っており、着用時には視界をさえぎらないという。

 上記記事内の画像をみるとかなりいい出来だね。31500円って価格は意外に安いし。
 いや、買わないけども。
 ところで、記事中に

着用時には個人差があるということなので、それなりの人が着用すると実写版ガンダムこと「G-SAVIOUR」に登場するあの衝撃の大佐になりかねず、注意が必要だ。

 ってあるけど、これ、Gセイバーじゃなく、実写ムービー使ったゲームに登場した「ケツあご」のシャア(↓)の事じゃね? まぁ、どうでもいいけど。
実写版シャア


iPhone版マンダラート

 マンダラートがiPhoneに:マンダをラして発想支援——iMandalartで「脳を編集する」(2009.07.27 ITmedia 誠 Biz.ID)

 あるテーマから連想を広げる「マンダラート」。9つのマス(セル)の中央にテーマを書き込み、その右側のマスから反時計回りに連想を書き込むことで、アイデアの切り口を広げる手法だ。アイデアがまったく浮かばない時に、1人でも半ば強制的にアイデアを生み出せる方法である。

 このマンダラートがiPhoneアプリ「iMandalart」として登場する。7月26日、東京・銀座のアップルストアで、マンダラートを考案したヒロアートディレクションズの今泉浩晃代表取締役や、iMandalartを開発したHDMTの木下誠代表取締役、テクニカルライターの大谷和利氏らがアピールした。

 懐かしいな、マンダラート。昔、Newton MessagePadで愛用してたよ。

 価格とリリース時期は未定。「リリースは近日中」とのことだが、木下さんは「これからアップルの審査」という。今泉さんによると、「恐らくApp Storeでのカテゴリーは『仕事効率化』になるはず」。価格は「検討中。皆さんを失望させない価格帯で」(今泉さん)と述べた。

 早くリリースしてね。期待してます。