iPhone版マンダラート

 マンダラートがiPhoneに:マンダをラして発想支援——iMandalartで「脳を編集する」(2009.07.27 ITmedia 誠 Biz.ID)

 あるテーマから連想を広げる「マンダラート」。9つのマス(セル)の中央にテーマを書き込み、その右側のマスから反時計回りに連想を書き込むことで、アイデアの切り口を広げる手法だ。アイデアがまったく浮かばない時に、1人でも半ば強制的にアイデアを生み出せる方法である。

 このマンダラートがiPhoneアプリ「iMandalart」として登場する。7月26日、東京・銀座のアップルストアで、マンダラートを考案したヒロアートディレクションズの今泉浩晃代表取締役や、iMandalartを開発したHDMTの木下誠代表取締役、テクニカルライターの大谷和利氏らがアピールした。

 懐かしいな、マンダラート。昔、Newton MessagePadで愛用してたよ。

 価格とリリース時期は未定。「リリースは近日中」とのことだが、木下さんは「これからアップルの審査」という。今泉さんによると、「恐らくApp Storeでのカテゴリーは『仕事効率化』になるはず」。価格は「検討中。皆さんを失望させない価格帯で」(今泉さん)と述べた。

 早くリリースしてね。期待してます。


Yahoo!アドパートナーに登録してみた

 昨年12月にサービス開始された、Yahoo!(ヤフー)の「アドパートナー」。様子を見ていたが、先日登録申し込みをした。
 審査に2週間かかると書いてあったが、申し込みから2営業日で合格承認のメールが届いた。早っ!

 RSS広告社のトレンドマッチが、あまり成果が上がらないので、こっちに乗り換えようと思って。
 アドパートナーは、クリック報酬型だけじゃなく、広告閲覧数型(PV保証)のバナー広告も配信されるので、嬉しい。PV保証型の単価はかなり安いらしいけど。

 広告サイズが3種類しかなく、たぶんサイズ微調整は不可だろうから、それがちょっと嫌だけど、色はある程度自由にできるので、周囲に馴染むような(笑)配色にして対処しておく。まぁ、それって広告としてはどうよ? って感じなんだけども、別に規約違反ではない。

 いずれにしても、かつてGoogleから何故か突然のアドセンス解除通告をくらった俺としては、代替サービスに頼らざるを得ない訳で(笑)。


同じようなカードは何枚もいらない

 ジャ○ン○ット銀行が開業した頃すぐに口座を作り、ネットオークションの決済、アフェリエイトやアンケート報酬の振込用に使って来た。
 そこが、近年、各種手数料の無料条件の引き下げ=事実上の手数料値上げを頻繁に行うもんだから、もう嫌気がさし、対郵便局間及び近所にもあるコンビニATMなら入出金手数料無料のイー○ン○銀行に口座開設。ジャ○ン○ット銀行からそっちに移行するつもりなのだが。
 しかし、イー○ン○銀行も、キャッシュカードを作るには手数料1000円がいるという。クレジット機能付きなら無料だって。年会費も。

 最近、レンタルショップの会員証や、スーパー及び家電量販店等のポイントカードなんかも、クレジット会社提携カードばかりだよね。そっちなら年会費無料ですよ、と勧めてくる。
 少しでもクレジットで何か購入すれば、店側にバックマージンが入る仕組みでカード管理の経費を補っているのだろうけどもね。
 それにしても、そんなに何枚もクレジットカードはいらないよ。
 いや、俺はクレジット払いはよく利用する。破綻ないように至極注意し、1回払い。カード会社のポイントをためるわけさ。っつーか、今使っている定期券。新幹線の長距離通勤なので、3ヶ月で27万円弱。こんなの手当至急前に自腹の現金で払えないし。通勤手当至急上限越えてるので、カードのポイントサービスで少しでも元とりたいし。
 使うクレジットカードは、1〜2枚に決まってしまう。分散するとポイントたまらないし、管理も面倒くさい。そもそも、会員証として作った物とはいえ、同じ会社のクレジットカードが何枚もあるぞ。
 単純に会員証としてしか使わないカードは、利用限度額を最低(できればゼロ)にしている。

 それに、クレジットを利用していないにしても大量にカード持ってる人間が、発行審査をすんなり通ってしまうのも、なんだかおかしくないか?


M-1グランプリ2006

 チュートリアル、強かったなぁ。
 第1ラウンドから、群を抜いて上手くて、一人勝ち状態というのがほぼ見えていた。

 笑い飯の異様な雰囲気は好きなので頑張って欲しかったが、毎年、今一歩及ばないんだよね。審査員に指摘されていたとおり、彼らは、盛り上がりまでが長い。後半のボケ合戦があれだけパワーあって大ウケするんだから、前半にもひとつ山をもってくれば、かなりいいのに。

 フットボールアワーは、笑い飯以上に旬を過ぎたかなと思う。岩尾さんのキャラだけで押し通しているみたいで、あれで2位はラッキーだったような(笑)。

 とにかく、チュートリアルは面白かった!


オーディションに参加します!

 どうやら、俺は「ミス美少女オーデション」に応募したらしい。
 その連絡がメールで来た。

From: JMB@vasilievich.com
Subject: 第6回ミス美少女オーデション選考衣装について
Date: 2005年 5月 11日 08:12:59 JST
To: ********@********.***.***.jp

ご応募ありがとうございました
早速ですが、選考衣装について説明致します。
詳しい事は、下記URLより確認下さい。
URL http://www.****.net/****/********

1)水着審査は、必ずビキニでお願い致します。
身体のラインが判りにくいワンピースは不可といたします。
ヌーブラなどのパットを着用して胸のボリュームを偽って
審査を受ける人がいますが、審査点はプラスにはなりません。
ありのままのバストボリュームで審査致します。
必ず、ブラパットははずして審査を受けて下さい。

 うぉっ! ビキニは持ってないけど、まぁ買うか。競泳用のビキニパンツでよろしいでしょうか。
 ヌーブラやブラパットは着けません! 断言します! っていうか、パンツだけの着用ですから!


サイドバーの項目を全部引っ越し

 旧サイトのサイドバーにあった項目を全部(GoogleAdsは、まだ掲載審査の結果が届いていないので、それ以外)、こちらへ引っ越し。
 AmazonSherchは、記事本文の下に置いた。ちなみに、ここは、旧サイトではシステムが用意したgoogle広告が表示されていたポジションだ。ここに自分のアカウントのGoogleAdsを(イヤミで)置こうかとも思ったが、クリックしてくれない無駄なものになりそうなので、やめとく(笑)。

 いやぁ、フルカスタマイズできるっていいね。
 でも、最近のFC2、少佐さんの怨念でちょっと重たくなったなぁ。


にゃんまげに吸い付こう、ドンドン!

 もげきゃっち: ホラー映画に出演してみた。 に、ねこぱんち。

 あちこちで話題のホラー映画の主役になろうをやってみる。
 占いは嫌いだけど(笑)、こういうのは、とりあえず試したくなるね。
 共演者は、色々悩んだ末、にゃんまげ。

びといんさん主演映画
びといんのはらわた

監督総指揮 ジョージ A ロメリョ
主演 びといん
出演 にゃんまげ
脚本 びといんのお父さん

 ふむ。脚本は、昨年他界した父の遺稿なんだな。

難破して無人島に流されたびといん達3人が食料を探していると、突然、酒に酔ったにゃんまげが奇声を上げて回転をはじめた。愛の形は人それぞれ。
びといん家の人々総動員「猫まっしぐら」
すっかり老け込んでしまいました。

「猫まっしぐら」が妙にしっくりするんですが。にゃんまげにしてよかった(笑)。

これ以上戦っても無駄だ。にゃんまげを倒すには子牛の言葉を思い出せ。戦いは100年も続いた。砂漠化した世界には水を奪い合う人々とにゃんまげしかいなかった。
にゃんまげとびといんの運命はいかに!

全世界でR指定!!
アカデミー賞作品部門審査員賞
文部省推薦スプラッタムービー「びといんのはらわた」絶賛上映中!!!
決して70人では観ないでください‥

総制作費538661円
観客動員数予想 約81500人
∴みなさん大満足
104年制作作品

 やー、大満足。うれしいっす。

ハイライトシーン
にゃんまげの肉を吸い尽くすびといん

 吸う!斬ったり食ったりじゃなく、あくまでも吸う!吸い尽くす!微妙!

同時上映
「びといんウィッチ プロジェクト」もお楽しみに!

 お楽しみに!

 追加ねこぱんち!
 TOKA: ホラー映画の主役になろう
 俺育て!虎ヘッド風味:熱闘ブログ編: やってしまった!


日刊びといん

 進ぬ、なまけもの!:日刊036.ism・・・これ、おもろいな! へトラックバック。

 もう、結構広まっていそうだけど、俺は、今日見つけた。

「日刊あなた」

 自分の名前を入力すると、自分にまつわる記事をでっちあげてくれるという物。観光地の顔はめ看板と双璧をなす(笑)、よくある「名前はめ込み言葉遊び」の類だけど、表現とセンスがいい。暇つぶしのネタに持ってこい。
 で、「日刊びといん」の記事から、一番気に入ったやつは、下記。

—-引用ここから

評論家びといん

“一言評論”で人気のびといんが、都内の書店でサイン会を行った。
びといんは以前、ラスベガスでの世界マジック大会の審査員を勤めた際、「っていうか、こんなの手品じゃん」と言い放った猛者。「自分イズム」、「イズムis自分」などという飲み屋での会話並の論理で特異なキャラクターを確立している。
この日のサイン会で、びといんはファンの一人一人にコメントを書き添えるというサービスをした。しかし、その内容は「人生だもの、びといん」や、ネコが行方不明という女性に対しての「行方不明だからネコなの。居場所が分かったら犬でしょ」などというものばかり。びといんは持参した”ウーロン茶”を飲んでは上機嫌だった。

—-引用ここまで

 なんか、実際に俺がやりそうでウケた(笑)。

 それにしても、みなさん、色々見つけてくるなぁ。