メモ

 どうしようかねぇ。

・ここの他にザク専門ブログを作っているんだけど、1年以上放置状態。

・ここのブログのテンプレート。気に入ってはいるけど、さすがに数年そのままってのもなぁ。

・上記に関係するんだけど、もうそろそろ、ブログの横幅を800ピクセルにこだわるのはやめてもいいのかもね。本文とサイドバーを黄金比にするのは守りたいけども、パソコンの画面サイズはたいてい広くなっているし、携帯端末では、それなりに綺麗に見やすく縮小やレイアウト変更して表示できてるし、FC2ではケータイ用やiPhone用の表示モードもあるしね。

・でも、テンプレートのネタは枯れてしまっている。というオチ。


オルテガ! マッシュ! モビルスーツにジェットストリームアタックをかけるぞ!

 ヤフオクで落札した、ボブルビーのパーツが届いた。
ボブルビー
 今回入手したのは、クリートとトラベルポケット(旧タイプ)。
 ちなみにクリートってのは、トップカバー(ふた)のゴムひもを留めるやつ。クリートは紫ひとつでよかったんだけど、まぁ、この6個セットに送料含めても、定価の2個分だったし、トラベルポケットは半額以下。良い買物だった。

ボブルビー
 現在使っている「ビープルズ・デライト」がこれ。引越して、最寄り駅までの距離が3倍になってしまい(といっても、徒歩5分が15分になった程度だが(笑))、駅まで自転車にしてるので、ショルダーバッグよりはリュックってことで。
 で、これのクリートを紫に変えたくて。
 記事タイトルで、結果はバレバレだけどな(笑)。
ボブルビー

 ってことで、取替え後。
ボブルビー
ボブルビー
 どうだろ。黒い三連星風になったかな。
 サイドブレードも変えたい所だけど、紫はアルミ製しかなくて、思案中。定価で5千円くらいするのよ。


東スポの一面に載りました

 面白法人カヤックがリリースした、「東スポブログパーツ」をサイドバーに付けてみた。

 リリースニュース

「東スポ一面ブログパーツ」はブログの本文を解析し、一面見出しにふさわしいテキストを自動的にピックアップし、お馴染みの“東スポらしい”一面見出しを生成します。2つ折りの新聞にマウスを重ねれば、お馴染みの東スポ一面が出現し、ブログパーツ内には、東京スポーツの携帯サイト「東スポ芸能」(※2)の最新ニュースがティッカーとして流れ最新情報を入手することもできます。

 ちなみに、設置後最初に表示されたのは、これ。↓
東スポブログパーツ
 なんだか知らないけど、信州のあのお方を暴露するらしい。つーか、このブログパーツに「さなだむし」が表示される確率が高いような気がする。そんなに東スポ一面見出しにふさわしいのだろうか(笑)。


ドリコムRSSダメダメ

 サイドバーに設置してある ドリコムRSS(お気に入りブログの更新情報表示サービス)が、最近重た過ぎる。ページを読む時に、いつもここで止まってるんだよね。
 ドリコム、以前から度々こういう事があったが、今回は一週間くらい現象が続いている。
 ってことで、ドリコムRSSを非表示にしておく。
 最近、自分のサイドバーでブログ更新状況を確認する事は皆無だったので(この手の機能って、自分のためにあるような物だと思っている)、別に不便でもない。たぶんこのままずっと非表示のままだと思う。
 お気に入りブログの巡回には、Googleリーダーを使っている。


縦書き文庫ブログパーツを一時撤去

 昨晩あたりから、サイドバーに設置してある「縦書き文庫」のブログパーツの所で表示が停止してしまい、現時点でも復旧していないため、それを一時撤去している。
 縦書き文庫サイト自体も表示がかなり重たくなっているため、落ちているのかな。

 追記
 20時現在、復旧しているっぽいので、またもとに戻した。


iPhoneのSafariは、やっぱり凄い

 iPhoneに搭載しているWebブラウザ、Safari。携帯端末のフルブラウザとしては、群を抜くレイアウトの再現性で、かなり便利。
 よく落ちるので、正直言って、今のところ「快適」とは言い難いが、iPhoneはMacのようにソフトウェアアップデートによって進化・修正がなされるようなので、今後の改善に期待する。
 閑話休題。
 Webブラウズしている時、まずは320*420の(Macに比べれば)小さい画面に、全体表示が表示される。サイトの横幅を、画面横幅に合わせて縮小表示されるわけだ。この時点で、文字判読はつらいが、レイアウトの再現性は抜群。
iPhone Safari
 部分的に拡大縮小したい時は、指を二本置いて、その部分を広げたり縮めたりという操作をする。これをピンチと呼ぶらしいけど、文章で説明するのは難しいね(笑)。
 通常は、そのピンチをするんだけど、テキスト入力をする箇所の場合は、そのテキスト入力欄をタップすると、キーボードが表示されると同時に、その欄が自動的に、画面幅一杯に拡大される。この時表示されるキーボードは、基本的には直前に使ったキーボードが表示されるが、IDやパスワードを入力する欄をタップした時には、英語キーボードになるようだ(そんな気がする。ID欄を選んでも、なぜか日本語のケータイ方式キーボードの場合もあるので、確信は持てない(笑))。こういう配慮は、いかにもアップルらしいエレガントさだよね。
iPhone Safari
 テキスト欄への入力が終わったら、画面をダブルタップすると、カラムの幅(例えば、ブログでその入力欄が存在しているエントリー欄の幅)にズームアウト、更にダブルタップすると、サイト幅全体までズームアウトする。
iPhone Safari
 これらで気付いたんだけど、入力欄に限らず、どこかをダブルタップすると、そのカラム幅にズームするようだ。ブログで、サイドバーのどこかをダブルタップすると、サイドバーの幅にズーム、みたいな感じで。
iPhone Safari
 小さい画面なりに使い勝手を考えられていて、すげーよ、iPhone版Safari。


最近のコメント

 サイドバーから、「最近のコメント」と「最近のトラックバック」の項目を消した。
 零細ブログなのでコメント/トラックバックが少ないってのもあるけども、この項目って、どちらかというと管理人向けという気がするのね。で、俺は、新しいコメントやトラックバックがあったらメールで通知をもらうように設定して、そのメールでレス管理をしている。Mail.appでブログコメント通知用スマートメールボックス(受信メール振り分けフォルダみたいな物)を設定して、そこを随時チェック。いただいたコメントに返事をしたら、当該通知メールを削除するというだけの簡単な方法だけど。
 ともかく、そんななので、サイドバーでのこの項目は、管理人の俺にとってはまったくの不要。っつーか、ブログ始めた当初から、サイドバーは管理人のための便利ツールかアフェリエイトを貼付けるための作業ヤードだと思ってるのだが(笑)。


縦書き文庫

 小説なんかは、やっぱり縦書きじゃないと読みづらい。
 かつて主宰していた草の根ネット(もはや死語?)である「びといんねっと」内に蓄積された読み物作品を編んで冊子として配布する時も、本当は縦書きにこだわりたかったのだけれども、1989年当時は、俺個人環境で家内制手工業でやるとなると、パソコンBBSのデータをほぼそのままプリントアウトするのが精一杯だった。
 活動後期には、俺もMacを使い始め、なんとかDTPの真似事をやりだし、冊子も縦書き配布を実現できたんだけども。

 閑話休題。
 小説なんかは、やっぱり縦書きじゃないと読みづらい。
 最近はめっきり小説を書かなくなったくせに、過去の資産を公開する機会を狙っていたりはする俺(笑)。
 今回試した「縦書き文庫」は、そのスジには造詣深いろぷさんが紹介されていて、とても便利そうなので、俺も真似して、過去作品のいくつかを登録・公開してみた次第。

 簡単な登録で、自作テキストを縦書き表示してくれる、優れものサイト。
 作品リストや、個別の参照画面を、ブログなど外部サイトへ貼付けることも可能なので、俺の目指す「統合整備計画」の理想にもかなり近い。

 下記が、「本棚」と称する、作品リストへのリンク。結構いかすよね。ブログのサイドバーへ設置するにもいい。

bs_width=170;bs_category=”;user_id=’between’;book_author=’日向夢想’;

 今後、過去の資産を徐々に掲載していくつもり。
 ほとんどはデータとして残っていないので、冊子からスキャンしてOCRでテキスト認識、さらに修正編集って工程をやらないとならないので、極短編からの掲載になるけども(笑)。


野望(笑)

 敬愛する我が心の兄弟、ろぷ氏がなんでも鑑定書を紹介なさっていました(←出だしのフレーズ考えるの面倒くさいので手抜きパクリ)。

 本来はブログパーツのようだけど、うちのサイドバーは既にごちゃごちゃなので、この記事本文に貼り付けておく。ブログに貼り付けないと鑑定されないらしい。

ブログパーツ

 上記のバナーをクリックすると、鑑定結果ページが表示されると思う。
 只今、執筆中は、結果を確認できないので、ここで一旦投稿してみる。

 追記。
 基本属性欄の末尾に。

「みんなの伝言板」の異名を持つブログ「ねこぱんち統合整備計画」を今現在も書き続けるびといんさんは、「野望と無謀だけは誰にも負けない」と言っても過言では無い。

 うーむ。「みんなの伝言板」にされるのは不本意なので却下だが、「野望と無謀だけは誰にも負けない」ってのはどこかで使いたいフレーズだわ。
 現在夢中になってるPSP「ギレンの野望 アクシズの脅威」では、誰にも負けないどころか、すぐに連邦に侵攻されてへぼへぼで、ギレン閣下に申し訳ない限りだけれどもな(笑)。

機動戦士ガンダム ギレンの野望 アクシズの脅威
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