iPad用シェルカバー(暫定的なもの)

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 iPad 9.7インチ(2017)用のシェルカバー、特に風呂蓋こと純正スマートカバー対応はまだ良いのがなさそうなので、暫定的に300円のを買ったら分厚いしり欠きが小さい。
 これ、スマートキーボード装着用の切り欠きじゃね? Proじゃないのでスマートキーボードは使えないんだけれど。
 まあ、バカ安の商品で暫定的なのでしょうがない。スマートカバーと干渉している部分を適当カットする改造をした。少しの間これで我慢する。


この目薬は効く!


 サンテ メディカルアクティブ。
 老眼で夕方になると目が霞んでしょうがないのでね。評判の良いこれを買ってきた。
 容量12mLで1500円もする目薬なんて初めて買ったが、確かにこれは効く。点眼して5〜10分後に、視界がスッキリしたよ! 驚きの効果だわ。
 充血もかなり消えているし。
 じゃぶじゃぶと使うとなんとなく危険そうな気がしないでもない(解熱鎮痛薬的な意味で)ので、これまでも愛用しているマイティアCLと併用しよう。


プリンタを買い替え。初のbrother機種。

 仕事場のプリンタ(A3対応ビジネスインクジェット複合機)が年明け早々からずっと不調だったが、ついに黒が出なくなった。ヘッドの故障だな。うちは設計事務所なので、A3をガシガシ印刷できないと仕事にならない。
 ということで、買い替え。

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 ブラザー製は初めてだが、このA3対応のビジネスインクジェット複合機は、ブラザーが先駆者だそうだ。知らなかった。
 文字の印刷品質はこれまで使っていたエプソンのPX-M5041Fの方が綺麗だったが、Wi-Fi接続での印刷がかなり速くなって満足。インクカートリッジのコストと、全色が顔料インクになったための耐水性の向上にも期待したい(この辺は、今後使用感を確認したい)。
 それと、少なくとも5年は持って欲しい。すぐ壊れては困るのだ。


今年のチャレンジは福祉住環境コーディネーター

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 今年のチャレンジは、福祉住環境コーディネーター検定。
 受験資格に年齢や学歴の制限はないが、1級は2級合格者でないと受けられない。なので、まずは2級を。
 東京商工会議所の公式テキストは分厚くて高いので、他で評判が良いユーキャンの「速習レッスン」を購入。これを基本テキストにして、あとは来月発売の問題集で独学で挑む。
 さて、どうなるか。


超小型左右独立ワイヤレスイヤホン Beat-in Stick

 びといんがビートイン(言いたいだけ)。

 2年くらい前から、iPhone用にはBluetoothワイヤレスイヤホンを使用しているのだが、今回初めて「完全ワイヤレス」モデルを購入した。ロア・インターナショナルのBeat-in Stick(ビートイン・スティック)というやつ。本体はカナル型のまさに耳栓サイズ。小さっ!
 べつに俺のニックネーム「びといん」に似ているから購入したわけではない(歯ブラシ「ビトィーンライオン」は、名前が似ているから愛用しているが(笑))。

 イヤホンへの充電器を兼ねたケースへは、その両端に磁石でくっつけるリップスティック型。これも小さい。
 充電ケースへの充電は、microUSB端子で電源からUSB接続という毎度おなじみの方法。
 イヤホンへの1回の充電で音楽を聴けるのは3時間だが、フル充電状態のケースから2回イヤホンへ充電できるので、全てがフル充電からは全部で9時間使えるということで、十分じゃないかな。

 AACコーデック対応機種は初めての購入なので、その音の良さに大満足。というか、直近に使っていたものもそれなりに悪くはなく「低音が効いて良いな」などと満足している(まだ併用している)が、SBCと”ACC-LC”にしか対応していないので、もしかすると高音域がカットされてしまっているだけかもしれない。
 こういう事を詳しくは知らないし、俺としては満足なのでいいんだけれども。

 超小型なので操作リモコンはない。左右のイヤホン本体それぞれにボタンが各1つついているだけだ。電源オン/オフ、音楽の再生/停止、電話着信を受ける、しかできない。
 しかし! AppleWatchでiPhoneの「ミュージック」をコントロールできるので問題なしだ。
 Apple純正のAirPodsならもしかしたら早送りなどもできるのかもしれないけれど、俺の耳の形にあのiPhone標準のイヤホンは合わないようで、ぽろぽろ落ちるんだよね。そのため購入せずに他社製品を待っていた。特にカナル型なら落ちにくいだろうとも思って。

 Beat-in Stick、良いです。満足満足。

 余談。
 上記の「直近に使っていたイヤホンの対応コーデック」が”ACC-LC”なのは、取説の原文ママなので(笑)

 さすが中華品質。まぁ価格と音質を考えるとAAC対応だとは思えないので、本当に謎の高性能規格ACC-LC搭載なのかもしれない(笑)